四国電力(9507)・施策再掲
再生可能エネルギー大量導入・新型メーターへの対応
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生可能エネルギーと次世代エネルギー技術の事業化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「再生可能エネルギーの導入拡大へ向けた対応や、分散型エネルギーリソースの活用、水素等関連技術の活用など、カーボンニュートラル推進に向けた研究開発を行っている。」
再生可能エネルギー大量導入、分散型エネルギーリソース、水素等関連技術を含む研究開発を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況について、重要な変更はない。」
再生可能エネルギー大量導入や蓄電池等の需要家機器活用を含む研究開発について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「再生可能エネルギーの大量導入への対応や、蓄電池等の需要家機器の活用方策など、電力供給システムの変化に対応するための研究開発を行っている。」
再生可能エネルギー大量導入への対応と、蓄電池等の需要家機器の活用方策を研究開発テーマとして継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況について、重要な変更はない。」
再生可能エネルギー大量導入や需要家機器活用を含む研究開発について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「再生可能エネルギーの大量導入への対応や、蓄電池等の需要家機器の活用方策など、電力供給システムの変化に対応するための研究開発を行っている。」
再生可能エネルギー大量導入への対応と蓄電池等の需要家機器活用を研究開発テーマとして継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「将来の再生可能エネルギー大量導入に対する出力予測の高度化や、温水器や蓄電池等の需要家機器の活用方策など、将来の電力供給システムの変化に対応するための研究開発を行っている」
従来記載していた新型電子式メーターの実証から、出力予測の高度化や温水器・蓄電池等の需要家機器活用へ研究テーマの記載が広がっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来の再生可能エネルギー大量導入に対する出力予測の高度化や、新型電子式メーターの実証など、将来の電力供給システムの変化に対応するための研究開発を行っている」
将来の電力供給システムの変化を見据えた研究開発テーマである。