四国電力(9507)・施策前進
人材獲得・育成、ダイバーシティ推進、能力発揮環境の整備
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標291社が書いているテーマ・逆風1社・追い風293社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの295件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「成長実感スコア75以上、DXを推進する人材の人数600名以上、新卒女性採用者比率20%以上、女性管理職比率6%以上、育児休業取得率は男女ともに100%」
人的資本施策について2030年度に向けた指標を更新し、2025年度実績として中途採用者数4.3倍、DX人材261名、女性管理職比率4.4%等を開示した。2027年度から65歳までの段階的な定年延長も示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「「未来を切り拓く人材の獲得・育成」、「ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンの推進」、「従業員が能力を発揮できる環境づくり」を、人的資本におけるサステナビリティを高めるための重点課題として特定したうえで」
電力安定供給を支える人材、重点領域・DXを推進する人材の獲得・育成、女性管理職登用、育児・介護との両立、エンゲージメント、健康経営を人的資本の重点課題として体系化した。中途採用2倍以上、女性管理職比率5%以上、男性育児休業取得率50%以上、DX人材200名以上などの指標・目標も設定している。