四国電力(9507)・方針再掲
S+3Eの同時達成
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電力事業におけるS+3Eの同時達成7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「当社といたしましては、今後とも、S(安全性)+3E(安定供給性、経済効率性、環境適合性)の達成を基本に、特定の電源や燃料に過度に依存しない、バランスのとれた供給体制の構築に努めてまいります。」
株主提案への取締役会意見で、S+3Eを基本とする方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「安全性を最優先に、供給安定性・経済効率性・環境適合性をバランスよく維持することを基本に」
安全性を最優先とし、安定供給・経済効率性・環境適合性をバランスよく維持する方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「責任あるエネルギー事業者として、安全性を最優先に、安定供給、経済効率性、環境適合の同時達成を目指していく」
安全性を最優先とし、安定供給・経済効率性・環境適合を同時に達成する方針を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが、今後とも円滑な事業運営を進めていくためには、責任あるエネルギー事業者として、安全性を最優先に、安定供給、経済効率性、環境適合の同時達成を目指していくとともに」
安全性を最優先とし、安定供給・経済効率性・環境適合を同時に達成する方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「責任あるエネルギー事業者として、安全性を最優先に、安定供給、経済効率性、環境適合の同時達成を目指していく」
S+3Eの同時達成を、事業運営上の基本方針として再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「安全性を最優先に、安定供給、経済効率性、環境適合の同時達成を目指すことにより公益的使命を遂行していく」
安全性を最優先とし、安定供給・経済効率性・環境適合を同時に達成する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「安全性を最優先に、安定供給、経済効率性、環境適合の同時達成を目指すことにより公益的使命を遂行していく」
安全性を最優先としつつ、安定供給・経済効率性・環境適合を同時に達成する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「電気事業における「S(安全性)+3E(安定供給、経済効率性、環境適合)」の同時達成を基本に据えつつ」
安全性、安定供給、経済効率性、環境適合を電気事業運営の基本に据えている。