四国電力(9507)・施策再掲
カーボンニュートラル推進に向けた研究開発
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再エネ・脱炭素技術開発によるカーボンニュートラル推進25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「再生可能エネルギーの導入拡大へ向けた対応や、分散型エネルギーリソースの活用、水素等関連技術の活用など、カーボンニュートラル推進に向けた研究開発を行っている。」
再生可能エネルギー、分散型エネルギーリソース、水素等関連技術を対象とするカーボンニュートラル研究開発を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「再生可能エネルギーの大量導入への対応や、分散型エネルギーリソースの活用、水素等関連技術の活用など、カーボンニュートラル推進に向けた研究開発を行っている。」
再生可能エネルギー大量導入、分散型エネルギーリソース、水素等関連技術を含むカーボンニュートラル研究開発を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「再生可能エネルギーの大量導入への対応や、蓄電池等の需要家機器の活用方策、水素等関連技術の利活用など、カーボンニュートラル推進に向けた研究開発を行っている。」
従来の再エネ大量導入・蓄電池活用に加え、水素等関連技術を含むカーボンニュートラル推進の研究開発を新たな主要研究課題として明示した。