四国電力(9507)・方針再掲
低廉・良質な電気の安定供給による地域貢献
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エネルギー安定供給・保安確保と顧客満足向上12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、「地域と共に~地域の発展と、快適・安全・安心な暮らしに貢献します~」を存在意義に位置付けた上で」
地域の発展と快適・安全・安心な暮らしへの貢献を存在意義として継続している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社グループは、「地域と共に~地域の発展と、快適・安全・安心な暮らしに貢献します~」を存在意義に位置付けた上で」
従来のエネルギーを中心としたグループミッションから、地域との共生と快適・安全・安心な暮らしへの貢献を明示する存在意義へ再整理している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「エネルギーを中心として、人々の生活に関わる様々なサービスを高い品質で提供し続けることにより、快適・安全・安心な暮らしと地域の発展に貢献する」というグループミッション」
エネルギーを中心とした高品質なサービス提供による、快適・安全・安心な暮らしと地域発展への貢献を基本方針として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「今後とも電力の安定供給という責務を果たしていくためには」
燃料価格高騰への対応を説明する中で、電力の安定供給を継続的な責務として再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、「低廉で良質な電気を安定的にお届けすることで、地域の発展に貢献する」という基本的使命のもと」
グループミッションを掲げる一方、コーポレートガバナンス上の基本的使命として、低廉・良質な電気の安定供給と地域貢献を継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「エネルギーを中心として、人々の生活に関わる様々なサービスを高い品質で提供し続けることにより、快適・安全・安心な暮らしと地域の発展に貢献する」というグループミッション」
エネルギーを中心とするサービス提供を通じて、快適・安全・安心な暮らしと地域発展に貢献する使命を基本方針として継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが、今後とも円滑な事業運営を進めていくためには、責任あるエネルギー事業者として、安全性を最優先に、安定供給、経済効率性、環境適合の同時達成を目指していくとともに」
低廉・良質な電気の安定供給を通じた地域貢献という基本的使命を前提とする事業運営方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「低廉で良質な電気を安定的にお届けすることで、地域の発展に貢献する」という基本的使命のもと」
低廉・良質な電気の安定供給を通じた地域貢献という基本的使命を、コーポレートガバナンスの基本的考え方として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「低廉で良質な電気を安定的にお届けすることで、地域の発展に貢献する」という基本的使命」
コーポレートガバナンスの基本的な考え方として、従来の基本的使命を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「低廉で良質な電気を安定的にお届けすることで、地域の発展に貢献する」という基本的使命」
コーポレートガバナンスの基本的な考え方として明記している。