四国電力(9507)・施策再掲
分水第一発電所の改良
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水力発電設備・発電量の増強4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において完成した設備 水力発電設備 分水第一発電所 (改良) 高知県吾川郡いの町 29,900 平成29年4月」
分水第一発電所の改良設備について、認可出力29,900kW、平成29年4月運転開始の実績を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において完成した設備 水力発電設備 分水第一発電所 (改良) 高知県吾川郡いの町 29,900 平成29年4月」
分水第一発電所の改良設備について、平成29年4月の運転開始、認可出力29,900kWの実績を再掲している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において完成した設備 区分 発電所名 所在地 認可出力(kW) 運転開始年月 水力発電設備 分水第一発電所 (改良) 高知県吾川郡いの町 29,900 平成29年4月」
分水第一発電所の改良設備が平成29年4月に完成・運転開始となり、認可出力29,900kWとして記載されている。