四国電力(9507)・施策再掲
グループ横断のコンプライアンス推進体制
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
7記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社長直轄コンプライアンス委員会による統括19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「グループ各社に「コンプライアンス推進委員会」を設置するとともに、「よんでんグループコンプライアンス推進協議会」を設置し、グループ全体でコンプライアンスを推進している。」
グループ各社の委員会とグループ全体の協議会によるコンプライアンス推進体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社長を委員長とする「コンプライアンス推進委員会」のもと、「四国電力コンプライアンスガイドライン」を制定するとともに、社内外に相談窓口を設置するなど体制を整備し、全社大で精力的な活動を進めている。」
コンプライアンス推進委員会、ガイドライン、相談窓口による全社的な推進体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社長を委員長とする「コンプライアンス推進委員会」のもと、「四国電力コンプライアンスガイドライン」を制定するとともに、社内外に相談窓口を設置するなど体制を整備し、全社大で精力的な活動を進めている」
コンプライアンス推進委員会、ガイドライン、相談窓口による体制を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社長を委員長とする「コンプライアンス推進委員会」のもと、「四国電力コンプライアンスガイドライン」を制定するとともに、社内外に相談窓口を設置するなど体制を整備し、全社大で精力的な活動を進めている」
グループ各社を含む法令・企業倫理遵守の仕組みを示している。