四国電力(9507)・施策再掲
内部留保資金の事業投資と経営基盤強化への活用
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、内部留保資金については、事業投資資金などに活用し、経営基盤の強化に努めていく。」
内部留保を事業投資と経営基盤強化に活用する資本配分方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、内部留保資金については、事業投資資金などに活用し、経営基盤の強化に努めていく。」
内部留保資金を事業投資と経営基盤強化に活用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、事業投資資金などに活用し、経営基盤の強化に努めていく。」
内部留保を事業投資と経営基盤強化に活用する資本配分方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、事業投資資金などに活用し、経営基盤の強化に努めていく」
内部留保を事業投資と経営基盤強化に活用する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金については、事業投資資金などに活用し、経営基盤の強化に努めていく」
安定配当と並ぶ資本配分の方針として記載している。