四国電力(9507)・施策再掲
伊方発電所2号機の廃止
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
伊方発電所2号機の廃止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において廃止した設備 原子力発電設備 伊方発電所2号機 愛媛県西宇和郡伊方町 566,000 平成30年5月」
伊方発電所2号機の廃止実績を主要設備表に再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において廃止した設備 原子力発電設備 伊方発電所2号機 愛媛県西宇和郡伊方町 566,000 平成30年5月」
伊方発電所2号機の廃止が、当第1四半期の廃止設備実績として再掲されている。 - FY2018達成有価証券報告書
「当社は、平成30年3月27日開催の取締役会において、伊方発電所2号機を廃止する旨を決議し、同日、「電気事業会計規則」に基づき、経済産業大臣に原子力特定資産承認申請書及び原子力廃止関連仮勘定承認申請書を提出した。」
伊方2号機について廃止決議と承認申請を行い、設備欄では平成30年5月23日廃止、出力566千kWとして記載している。廃止関連費用相当額147億2百万円なども原子力廃止関連仮勘定に計上している。