読む価値
51定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高186,854百万円前年比 +3.2%進捗 21.9%
営業利益30,762百万円前年比 +84.6%進捗 69.9%
経常利益31,764百万円前年比 +104.9%進捗 66.2%
純利益(親会社株主帰属)24,028百万円前年比 +103.5%進捗 66.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益116.83円
期末の財政状態
総資産1,620,668百万円
うち純資産 389,897 百万円自己資本比率 23.9%前期末比 +1.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高セグメント 電気事業 発電・販売事業 / 当期 146,973百万円 / 前年同期 143,582百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 電気事業 送配電事業 / 当期 18,398百万円 / 前年同期 16,002百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 情報通信事業 / 当期 9,579百万円 / 前年同期 9,058百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント エネルギー事業 / 当期 5,474百万円 / 前年同期 5,845百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 建設・エンジニアリング事業 / 当期 4,733百万円 / 前年同期 4,792百万円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント 電気事業 発電・販売事業 / 当期 20,443百万円 / 前年同期 10,352百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 電気事業 送配電事業 / 当期 5,938百万円 / 前年同期 1,779百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 情報通信事業 / 当期 2,652百万円 / 前年同期 2,429百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント エネルギー事業 / 当期 1,190百万円 / 前年同期 245百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 建設・エンジニアリング事業 / 当期 768百万円 / 前年同期 794百万円 / yoy_pct 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高852,000百万円(前年比 +8.2%)
営業利益44,000百万円(前年比 -44.0%)
経常利益48,000百万円(前年比 -40.1%)
純利益36,000百万円(前年比 -40.5%)
年間配当予想30円・銭 → 40円・銭(+33.3%)
業績の増減要因
総販売電力量の増加や容量市場の開始に伴う容量確保契約金額の計上により増収。火力単価の低下、原子力発電電力量の増加による需給関連費の減少、修繕費の減少などにより営業費用が減少し、増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はない。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社数および社名の記載なし)
減損損失非開示
減価償却費15,382百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数207,528,202
期末自己株式数1,867,503
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 186,854百万円(前年比 +3.2%) |
| 営業利益 | 30,762百万円(前年比 +84.6%) |
| 経常利益 | 31,764百万円(前年比 +104.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 24,028百万円(前年比 +103.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 116.83円 |
| 自己資本比率 | 当期末 23.9 / 前期末 22.1 |
| 総資産 | 1,620,668百万円 |
| 純資産 | 389,897百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 852,000百万円(前年比 +8.2%) / 営業利益 44,000百万円(前年比 -44.0%) / 経常利益 48,000百万円(前年比 -40.1%) / 純利益 36,000百万円(前年比 -40.5%) |
| 年間配当予想 | 30円・銭 → 40円・銭(+33.3%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 電気事業 発電・販売事業 / 当期 146,973百万円 / 前年同期 143,582百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 電気事業 送配電事業 / 当期 18,398百万円 / 前年同期 16,002百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 情報通信事業 / 当期 9,579百万円 / 前年同期 9,058百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント エネルギー事業 / 当期 5,474百万円 / 前年同期 5,845百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 建設・エンジニアリング事業 / 当期 4,733百万円 / 前年同期 4,792百万円 / yoy_pct 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント 電気事業 発電・販売事業 / 当期 20,443百万円 / 前年同期 10,352百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 電気事業 送配電事業 / 当期 5,938百万円 / 前年同期 1,779百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 情報通信事業 / 当期 2,652百万円 / 前年同期 2,429百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント エネルギー事業 / 当期 1,190百万円 / 前年同期 245百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 建設・エンジニアリング事業 / 当期 768百万円 / 前年同期 794百万円 / yoy_pct 非開示 |
| 減価償却費 | 15,382百万円 |
| 減損損失 | 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はない。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 無(新規・除外会社数および社名の記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 207,528,202 |
| 期末自己株式数 | 1,867,503 |
| 業績の増減要因 | 総販売電力量の増加や容量市場の開始に伴う容量確保契約金額の計上により増収。火力単価の低下、原子力発電電力量の増加による需給関連費の減少、修繕費の減少などにより営業費用が減少し、増益となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。四半期財務諸表等について、監査法人による期中レビューが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。