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東北電力(9506)・施策達成

公募ハイブリッド社債による資金調達

FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q12022: 22022
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劣後特約付社債によるハイブリッド資本調達21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「負債は、設備資金や投融資資金などに充当するため、総額2,800億円の公募ハイブリッド社債を2022年9月15日に発行したことなどにより、有利子負債が増加したことから、2,931億円増加し、4兆2,398億円となりました。」

    発行上限3,000億円として計画されていた公募ハイブリッド社債について、2022年9月15日に総額2,800億円の発行が完了した。
  2. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2022年7月29日開催の取締役会において、公募形式によるハイブリッド社債(一般担保無・劣後特約付社債)(以下、「本社債」といいます。)の発行を決議し、本社債の発行に関する訂正発行登録書を関東財務局長に提出いたしました。発行上限は3,000億円としており、主な資金使途は設備資金、投融資資金、社債償還資金、借入金の返済資金及び子会社への貸付金に充当する予定であります。なお、発行時期、発行金額等については、今後、需要状況や金利動向等を総合的に勘案したうえで決定いたします。」

    2022年7月29日の取締役会で公募ハイブリッド社債の発行を決議し、発行上限を3,000億円とした。設備資金、投融資、社債償還、借入金返済、子会社貸付を資金使途として予定しているが、発行時期・発行金額は未定である。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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