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東北電力(9506)・方針再掲

顧客・地域に寄り添う企業姿勢

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017再定義FY2019再掲FY2020 – FY20222016: 120162017: 220172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社企業グループは、東北電力グループスローガン「より、そう、ちから。」のもと、電力供給事業を基盤としながら、スマート社会実現事業の早期収益化に向け、これまで以上にお客さまや地域のみなさまのご期待に応えつつ、地域とともに持続的に成長していくため、様々な施策を展開してまいりました。」

    顧客・地域に寄り添う姿勢を維持しつつ、スマート社会実現事業の早期収益化と持続的成長に結び付けている。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、「東北電力グループ中長期ビジョン」で掲げた「地域社会との共栄」の経営理念と「より、そう、ちから。」のグループスローガンのもと、ステークホルダーとの対話を重ねながら、お客さまと地域によりそい、エネルギーを中心としたサービスの提供等を通じてスマート社会の実現に取り組むことで、社会の持続的な発展とともに成長することを目指していくこととしております。」

    グループスローガン「より、そう、ちから。」を維持し、顧客・地域への寄り添いをスマート社会実現と持続的成長の枠組みに位置付けている。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「2019年度は、本年4月より東北電力グループスローガンとして設定した「より、そう、ちから。」のもと、より一層の競争力強化や強固な経営基盤の確立に向けて、企業グループが一丸となって以下の各施策に注力していく。」

    従来の当社のコーポレートスローガンから、2019年4月より東北電力グループ全体のスローガンとして位置付け直している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、コーポレートスローガン「より、そう、ちから。」のもと、販売面において、様々な新サービスを提供してきた。」

    顧客に寄り添う企業姿勢を、コーポレートスローガンと販売サービスの基礎として継続している。
  5. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、激変する事業環境の中、コーポレートスローガン「より、そう、ちから。」を実現し、お客さまや地域社会の期待に応えつつ、当社企業グループが地域とともに持続的に成長していくため、平成29年1月に「東北電力グループ中期経営方針(2017~2020年度)」を策定した。」

    コーポレートスローガンを中期経営方針の策定目的に位置付け、お客さま・地域社会への対応と地域とともに成長する姿勢を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「新たなコーポレートスローガン「より、そう、ちから。」を掲げた。これは,小売全面自由化という大きな経営の転換期を迎えるにあたり,お客さまから選択いただき,これからも地域とともに成長・発展していくため,お客さまや地域の声にしっかりとお応えしていくという,当社の企業姿勢を示したものである。」

    小売全面自由化を契機に、顧客への個別サービスと地域への継続的な関与を一体の企業姿勢として明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
東北電力の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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