東北電力(9506)・目標再掲
2030年代のスマート社会実現を目指す企業グループ像
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタル技術によるスマート社会実現と地域課題解決1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社企業グループは、電力供給事業(発電・卸、送配電)の構造改革とスマート社会実現事業(電力小売含む)の早期収益化によるビジネスモデルの転換を通じ、「東北発の新たな時代のスマート社会の実現」に貢献していくことを2030年代のありたい姿として掲げております。」
2030年代のスマート社会実現を目指す企業グループ像と、電力供給事業の構造改革・スマート社会実現事業の早期収益化という二本立てを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「「東北発の新たな時代のスマート社会の実現に貢献し、社会の持続的発展とともに成長する企業グループ」を2030年代のありたい姿とする「東北電力グループ中長期ビジョン」を策定いたしました。」
2030年代のありたい姿として、デジタル技術やイノベーションで地域課題を解決するスマート社会への貢献を初めて明示した。