島根原子力発電所の安全対策工事
FY2019-Q2に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
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- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事の進捗による固定資産仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,664億円増加し、4兆2,996億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事の進捗が、固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2024後退有価証券報告書
「安全対策工事については、長期化する見通しとなったため、本年4月、再稼働及び営業運転再開の予定時期をそれぞれ本年12月、2025年1月に変更した。」
島根2号機の安全対策工事が長期化する見通しとなり、再稼働・営業運転再開の予定時期が変更された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の原子力安全対策工事及び三隅発電所2号機建設工事進捗による固定資産仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,817億円増加し、3兆5,669億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が、三隅発電所2号機建設工事とともに固定資産仮勘定の増加要因として継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,602億円増加し、3兆5,454億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が、三隅発電所2号機建設工事とともに固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の原子力安全対策工事及び三隅発電所2号機建設工事進捗による固定資産仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,197億円増加し、3兆3,851億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が固定資産仮勘定の増加要因として継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,207億円増加し、3兆3,861億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が、三隅発電所2号機建設工事とともに固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,113億円増加し、3兆3,767億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が、固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,557億円増加し、3兆4,173億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が、固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,246億円増加し、3兆3,862億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ52億円増加し、3兆2,669億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が、固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ114億円増加し、3兆1,909億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ321億円増加し、3兆2,116億円となった。」
島根原子力発電所の安全対策工事が固定資産仮勘定の増加要因として記載されている。