Komori
中国電力(9504)・施策再掲

島根原子力発電所の安全対策工事

FY2019-Q2に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY20222018: 12019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
島根原子力発電所の安全対策工事1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事の進捗による固定資産仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,664億円増加し、4兆2,996億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事の進捗が、固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。
  2. FY2024後退有価証券報告書

    「安全対策工事については、長期化する見通しとなったため、本年4月、再稼働及び営業運転再開の予定時期をそれぞれ本年12月、2025年1月に変更した。」

    島根2号機の安全対策工事が長期化する見通しとなり、再稼働・営業運転再開の予定時期が変更された。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の原子力安全対策工事及び三隅発電所2号機建設工事進捗による固定資産仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,817億円増加し、3兆5,669億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が、三隅発電所2号機建設工事とともに固定資産仮勘定の増加要因として継続している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,602億円増加し、3兆5,454億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が、三隅発電所2号機建設工事とともに固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の原子力安全対策工事及び三隅発電所2号機建設工事進捗による固定資産仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末に比べ1,197億円増加し、3兆3,851億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が固定資産仮勘定の増加要因として継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,207億円増加し、3兆3,861億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が、三隅発電所2号機建設工事とともに固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事や三隅発電所2号機建設工事の進捗により固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,113億円増加し、3兆3,767億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が、固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,557億円増加し、3兆4,173億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が、固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ1,246億円増加し、3兆3,862億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ52億円増加し、3兆2,669億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が、固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ114億円増加し、3兆1,909億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が固定資産仮勘定の増加要因として引き続き記載されている。
  12. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「資産は、島根原子力発電所の安全対策工事などにより固定資産仮勘定が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ321億円増加し、3兆2,116億円となった。」

    島根原子力発電所の安全対策工事が固定資産仮勘定の増加要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
中国電力の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
島根原子力発電所の安全対策工事|中国電力(9504)の変遷 | Komori