関西電力(9503)・施策再定義
安全・コスト競争力・新成長を対象とする3重点研究課題
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全・コスト競争力・新成長の重点研究開発ポートフォリオ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社および連結子会社の研究開発費の金額は、エネルギー事業について主として上記1~3の研究課題に関して7,096百万円、送配電事業について主として上記1~3の研究課題に関して2,434百万円、エネルギー事業、送配電事業以外の事業について主として上記2~3の研究課題に関して203百万円、合計で9,734百万円である。」
研究開発費をEX・VX・BXの3分野に配分し、合計9,734百万円と開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,572百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はない。」
3重点研究課題を含む研究開発活動について、重要な変更はないと開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「中期経営計画に基づき、「必達すべき安全確保のための研究開発」、「コスト削減や競争力強化による収益拡大のための研究開発」および「グループ全体の新たな成長につながる研究開発」の3項目を研究重点課題として設定し、効率的に研究を実施している。」
中期経営計画に基づく3重点研究課題を継続し、当年度研究開発費は11,318百万円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「中期経営計画に基づき、「必達すべき安全確保のための研究開発」、「コスト削減や競争力強化による収益拡大のための研究開発」および「グループ全体の新たな成長につながる研究開発」の3項目を研究重点課題として設定し、効率的に研究を実施している。」
研究開発の重点を安全、コスト削減・競争力、グループの新たな成長の3項目に整理している。