関西電力(9503)・目標再定義直近の株主総会(2026-05-26)では「前進」
信頼され選ばれ続ける国内外のエネルギーリーディングカンパニー
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載は2026-05-26。
5記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内外のエネルギーリーディングカンパニー化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「『ゼロカーボンエネルギーのリーディングカンパニー』として、事業活動に伴うCO2排出を2050年までに全体としてゼロとすることを『関西電力グループ「ゼロカーボンビジョン2050」』において宣言している。」
従来の国内外エネルギーリーディングカンパニーという将来像に、2050年ゼロカーボンとゼロカーボンエネルギーのリーディングカンパニーという方向性を重ねている。 - FY2017初出有価証券報告書
「「信頼され、選ばれ続けることで、国内外において成長を続けながら、エネルギー分野における日本のリーディングカンパニーとしての役割を果たしていく」ことを掲げている。」
国内外で成長を続け、エネルギー分野の日本のリーディングカンパニーとして役割を果たす将来像を示している。