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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高4,056,638百万円前年比 -6.5%
営業利益437,556百万円前年比 -6.7%
経常利益518,530百万円前年比 -2.5%
純利益(親会社株主帰属)380,051百万円前年比 -9.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益341.14円
売上高営業利益率10.8%
期末の財政状態
総資産9,854,646百万円
うち純資産 3,502,744 百万円自己資本比率 35.1%前期末比 +3.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+652,381
投資-571,921
財務-290,219
純増減-209,759
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高741,286百万円
セグメント別売上高エネルギー事業 3,261,386百万円(前年比 -7.9%)、送配電事業 386,221百万円(前年比 -0.7%)、情報通信事業 222,196百万円(前年比 -0.6%)、生活・ビジネスソリューション事業 186,833百万円(前年比 +1.7%)
セグメント別利益エネルギー事業 377,368百万円(前年比 -8.3%)、送配電事業 63,073百万円(前年比 +13.0%)、情報通信事業 47,094百万円(前年比 +0.3%)、生活・ビジネスソリューション事業 39,039百万円(前年比 +49.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,500,000百万円(前年比 +10.9%)
営業利益250,000百万円(前年比 -42.9%)
経常利益290,000百万円(前年比 -44.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益310,000百万円(前年比 -18.4%)
年間配当予想75円 → 80円
配当性向当期実績 22% / 次期予想 28.7%
株主還元方針連結配当性向25~35%を目安に、配当の維持または増配に努める。
業績の増減要因
当期は販売電力料収入の減少により減収となり、他社購入電力料や火力燃料費の減少により営業費用も減少した。次期は原子力利用率の低下、燃料市況の上昇、インフレによる諸経費・修繕費の増加、エリア需要の減少などを見込んでいる。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 なし / 除外 会社数 1 / 社名 ケーイーフューエルインターナショナル株式会社
重要な後発事象株式会社きんでんの自己株式の公開買付けへの応募を決議。売却予定株式数33,500,000株を売却できた場合、翌連結会計年度に約1,050億円の関係会社株式売却益を計上する見込み。
減損損失36,453百万円
特別損益の内訳当期は該当事項なし(特別利益は「-」、特別損失の記載なし)
減価償却費338,340百万円
決算説明会の有無有(機関投資家向け)
期末発行済株式数1,114,927,528
期末自己株式数870,808
決算補足説明資料の有有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 4,056,638百万円(前年比 -6.5%) |
| 営業利益 | 437,556百万円(前年比 -6.7%) |
| 経常利益 | 518,530百万円(前年比 -2.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 380,051百万円(前年比 -9.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 341.14円 |
| 売上高営業利益率 | 10.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 35.1% / 前期末 31.8% |
| 総資産 | 9,854,646百万円 |
| 純資産 | 3,502,744百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 652,381百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -571,921百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -290,219百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 741,286百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,500,000百万円(前年比 +10.9%) / 営業利益 250,000百万円(前年比 -42.9%) / 経常利益 290,000百万円(前年比 -44.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 310,000百万円(前年比 -18.4%) |
| 年間配当予想 | 75円 → 80円 |
| 配当性向 | 当期実績 22% / 次期予想 28.7% |
| 株主還元方針 | 連結配当性向25~35%を目安に、配当の維持または増配に努める。 |
| セグメント別売上高 | エネルギー事業 3,261,386百万円(前年比 -7.9%)、送配電事業 386,221百万円(前年比 -0.7%)、情報通信事業 222,196百万円(前年比 -0.6%)、生活・ビジネスソリューション事業 186,833百万円(前年比 +1.7%) |
| セグメント別利益 | エネルギー事業 377,368百万円(前年比 -8.3%)、送配電事業 63,073百万円(前年比 +13.0%)、情報通信事業 47,094百万円(前年比 +0.3%)、生活・ビジネスソリューション事業 39,039百万円(前年比 +49.0%) |
| 減価償却費 | 338,340百万円 |
| 減損損失 | 36,453百万円 |
| 特別損益の内訳 | 当期は該当事項なし(特別利益は「-」、特別損失の記載なし) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 なし / 除外 会社数 1 / 社名 ケーイーフューエルインターナショナル株式会社 |
| 重要な後発事象 | 株式会社きんでんの自己株式の公開買付けへの応募を決議。売却予定株式数33,500,000株を売却できた場合、翌連結会計年度に約1,050億円の関係会社株式売却益を計上する見込み。 |
| 決算補足説明資料の有 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 1,114,927,528 |
| 期末自己株式数 | 870,808 |
| 業績の増減要因 | 当期は販売電力料収入の減少により減収となり、他社購入電力料や火力燃料費の減少により営業費用も減少した。次期は原子力利用率の低下、燃料市況の上昇、インフレによる諸経費・修繕費の増加、エリア需要の減少などを見込んでいる。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当期は販売電力料収入の減少などにより売上高が減少し、他社購入電力料や火力燃料費の減少などにより営業費用も減少した。次期は、原子力利用率の低下、燃料市況の上昇、インフレに伴う諸経費・修繕費の増加、エリア需要の減少や工事物量の増加による諸経費の増加を見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。