中部電力(9502)・目標再定義
2020年代後半に連結経常利益2,500億円以上を目指す
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営ビジョンにおける連結経常利益目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「2030年に向けては,2050年の社会を見据えたバックキャストに基づき,取り組みを加速し,「2030年には連結経常利益2,500億円以上」及び「国内エネルギー事業と新しい成長分野や海外事業などの事業ポートフォリオの比率1:1」を目指すこととしております。」
従来の「2020年代後半には連結経常利益2,500億円以上」という期限を、「2030年には連結経常利益2,500億円以上」へ改め、経営ビジョン2.0のバックキャストに組み込んでいる。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの取り組みによって,ビジネスモデルを転換し,成長を積極的に追求することで,「2020年代後半には連結経常利益2,500億円以上」および「国内エネルギー事業と新しい成長分野や海外事業などの事業ポートフォリオの比率1:1」を目指すこととしております。」
2020年代後半に連結経常利益2,500億円以上を目指す長期目標を再確認している。事業ポートフォリオ比率1:1は別スレッドとして抽出した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの取り組みによって,成長を積極的に追及し,「2020年代後半には連結経常利益2,500億円以上」の企業グループを目指すこととしております。」
2020年代後半に連結経常利益2,500億円以上を目指す経営ビジョン上の長期目標を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「これらの取り組みによって,成長を積極的に追及し,「2020年代後半には連結経常利益2,500億円以上」の企業グループを目指すこととしております。」
平成30年3月に改定した経営ビジョンにおいて、2020年代後半を期限とする連結経常利益2,500億円以上の新たな定量目標を初めて明示している。