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中部電力(9502)・方針年間配当70円の確定

設備投資と財務状況を勘案した安定配当

FY2016に初出。24回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当70円の確定有価証券報告書

    「第102期の剰余金の配当は,以下のとおりです。2025年10月28日 取締役会 1株当たり配当額35円/2026年6月25日 定時株主総会 1株当たり配当額35円 計70円」

    中間配当35円に加え、期末配当35円を予定・決議し、第102期の年間配当額は70円となった。連結配当性向は23.2%、期ずれ補正後23.9%と記載している。
  2. 2026-04-28引き上げ決算説明資料

    「2026年度の配当予想については、上記「株主還元に関する考え方」に基づき、2025年度の年間配当を継続する水準である、1株につき年間70円(中間 35円、期末 35円)を見込んでおります。」

    安定配当と連結配当性向30%以上を目指す方針を再掲し、2026年度の年間配当予想を70円(中間35円、期末35円)とした。
  3. FY2026-H1中間配当35円有価証券報告書

    「2025年10月28日開催の取締役会において,2025年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された最終の株主または登録株式質権者に対する剰余金の配当(第102期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26,478百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・35円」

    第102期中間配当を1株当たり35円と決議し、前年同期の30円から増加した。
  4. FY2025年間配当額60円への増加有価証券報告書

    「株主還元については,重要な使命と認識し,安定的な配当の継続を基本としながら,利益の成長を踏まえた還元に努め,連結配当性向30%以上を目指してまいります。」

    安定配当と連結配当性向30%以上の方針を維持しつつ、第101期は中間30円、期末30円、年間60円の配当となった。期ずれ補正後の連結配当性向は24.1%と記載している。
  5. FY2025-H1中間配当30円有価証券報告書

    「2024年10月29日開催の取締役会において,2024年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された最終の株主または登録株式質権者に対する剰余金の配当(第101期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 22,696百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 30円」

    第101期中間配当を1株当たり30円と決議し、従来の1株当たり25円から増加した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において,2023年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された最終の株主または登録株式質権者に対する剰余金の配当(第100期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18,914百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25円」

    第100期中間配当を1株当たり25円と決議し、安定配当を基本とする従来の配当水準を維持している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 18,915 25 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり25円を実施した。安定的な配当を基本とする従来の配当水準を維持している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 18,915 25 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり25円を実施した。安定配当を基本とする従来の還元水準を維持している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において,2021年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された最終の株主又は登録株式質権者に対する剰余金の配当(第98期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18,916百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25円」

    第98期中間配当は1株当たり25円で、前期からの配当水準を維持している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において,2021年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された最終の株主又は登録株式質権者に対する剰余金の配当(第98期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18,916百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25円」

    第98期中間配当は1株当たり25円で、従来の配当水準を維持している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「株主還元については,重要な使命と認識し,安定的な配当の継続を基本としながら,利益の成長を踏まえた還元に努め,連結配当性向30%以上を目指してまいります。」

    安定配当を基本としつつ連結配当性向30%以上を目指す方針を再確認し、第97期の期ずれ補正後連結配当性向は30.4%と開示している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日定時株主総会 普通株式 18,917 25 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施し、前年度に設定した配当水準を確認している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において,2019年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された最終の株主又は登録株式質権者に対する剰余金の配当(第96期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18,917百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25円」

    第96期中間配当について、1株当たり25円の配当を決議・実施したことを引き続き記載している。
  14. FY2020-Q2中間配当25円有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において,2019年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された最終の株主又は登録株式質権者に対する剰余金の配当(第96期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・18,917百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25円」

    第96期中間配当を1株当たり25円と決議した。前年同期の中間配当20円から増加している。
  15. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「株主還元については,重要な使命と認識し,安定的な配当の継続を基本としながら,利益の成長を踏まえた還元に努め,連結配当性向30%以上を目指してまいります。期末配当金については,経営目標を達成したことや中長期的な収支,財務状況などを総合的に勘案し,1株につき25円といたしました。」

    安定配当を基本とする従来方針に加え、連結配当性向30%以上という定量的な還元目標を設定し、期末配当は1株25円となった。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月26日開催の取締役会において,2018年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された最終の株主又は登録株式質権者に対する剰余金の配当(第95期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15,134百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20円」

    第95期中間配当は1株当たり20円であり、前回記載の配当水準を維持している。
  17. FY2019-Q2中間配当20円有価証券報告書

    「2018年10月26日開催の取締役会において,2018年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された最終の株主又は登録株式質権者に対する剰余金の配当(第95期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15,134百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20円」

    第95期中間配当を1株当たり20円と決議し、前年同期の中間配当15円から増加している。
  18. FY2018期末配当20円・年間配当35円有価証券報告書

    「期末配当につきましては,継続的に取り組んでいる経営効率化の進展などによる収支の改善に加え,中長期的な財務状況や経営環境などを総合的に勘案し,1株につき20円といたしました。」

    期末配当を1株15円から20円へ増額し、第94期の年間配当額は中間15円と合わせて35円となった。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日開催の取締役会において,平成29年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された最終の株主又は登録株式質権者に対する剰余金の配当(第94期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11,358百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15円」

    第94期中間配当について、1株当たり15円の配当を決議・実施し、従来の安定配当水準を維持している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 11,359 15 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年6月28日開催の定時株主総会に基づき、1株当たり15円の配当を実施したことを記載している。
  21. FY2017年間配当額30円を確定有価証券報告書

    「期末配当につきましては,今後も最大限の経営効率化に努めていくことを前提に,中長期的な財務状況や経営環境などを総合的に勘案し,1株につき15円といたしました。」

    中間配当15円に加えて期末配当15円を決定し,第93期の年間配当額は30円となった。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において,平成28年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された最終の株主又は登録株式質権者に対する剰余金の配当(第93期中間配当)に関し,次のとおり決議した。① 配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・11,359百万円 ② 1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・15円」

    第93期中間配当は1株当たり15円で、前回記載の配当水準を維持している。
  23. FY2017-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額 11,360百万円 1株当たり配当額 15円」

    当年度の中間配当は1株当たり15円で、前年度の1株当たり10円から増加している。安定配当方針のもとでの実際の配当額の変化が記載された。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「株主還元につきましては,電力の安全・安定的な供給に不可欠な設備の形成・運用のための投資を継続的に進めつつ,財務状況などを勘案したうえで,安定配当に努めていくことを基本といたします。」

    設備投資の継続と財務状況を踏まえた安定配当を基本方針として記載している。
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