中部電力(9502)・事実再掲
繰延税金資産・負債の表示区分変更
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
税効果会計基準改正による繰延税金の表示区分変更698社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度から適用しており,繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し,繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。」
税効果会計基準の改正を年度決算にも適用し、繰延税金資産・負債の表示区分変更を継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており,繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し,繰延税金負債は固定負債の区分に表示している。」
2018年2月改正の税効果会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産・負債の表示区分を変更した。前連結会計年度の貸借対照表について、流動資産から投資その他の資産、流動負債から固定負債への組替えも行っている。