東京電力ホールディングス(9501)・リスク再掲
株式・債券市場および金利変動による企業年金・財務への影響
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有資産・年金資産等の価値変動リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「企業年金資産等において保有している国内外の株式や債券は、株式市況や債券市況等により時価が変動することから、当社グループの業績及び財政状態は影響を受ける可能性がある。また、支払利息に関しては、今後の金利動向等により影響を受けることがある。」
企業年金資産等の市場価格変動および金利動向による業績・財政状態への影響可能性を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業年金資産等において保有している国内外の株式や債券は、株式市況や債券市況等により時価が変動することから、当社グループの業績及び財政状態は影響を受ける可能性がある。また、支払利息に関しては、今後の金利動向等により影響を受けることがある。」
企業年金資産等の市場価格変動と金利動向による業績・財政状態への影響可能性を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「企業年金資産等において保有している国内外の株式や債券は、株式市況や債券市況等により時価が変動することから、当社グループの業績及び財政状態は影響を受ける可能性がある。また、支払利息に関しては、今後の金利動向等により影響を受けることがある。」
企業年金資産等の株式・債券価格変動と、金利動向による支払利息への影響を独立したリスクとして記載している。