東京電力ホールディングス(9501)・方針影響額の開示
JERAにおける国際財務報告基準の適用
FY2024-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法適用関連会社のIFRS適用による会計基準統一2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3影響額の開示有価証券報告書
「この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ、19,197百万円増加している。」
JERAのIFRS準拠財務諸表を基礎とする持分法適用について、前年第3四半期累計期間の経常損失等への影響額19,197百万円を開示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「関連会社の㈱JERAに持分法を適用するにあたり、前連結会計年度より、国際財務報告基準(IFRS)に準拠して作成された同社の連結財務諸表を基礎としている。」
JERAへの持分法適用にあたり、前連結会計年度からIFRS準拠の同社連結財務諸表を基礎とする会計処理を採用し、前年第2四半期累計期間には遡及適用後の数値を記載している。