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東京電力ホールディングス(9501)・方針再掲

配当基本方針の取り下げと無配継続

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
無配状態の継続52社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「こうした厳しい経営環境等に鑑み、誠に遺憾ながら当期の配当については見送ることとした。次期の配当についても、引き続き厳しい経営環境等が見込まれることから、中間、期末とも見送る予定としている。」

    配当基本方針を取り下げた状態を継続し、当期および次期の中間・期末配当を見送るとしている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「東北地方太平洋沖地震以降の厳しい経営環境等に鑑み、配当の基本方針を取り下げている。新しい基本方針は、今後の状況に応じて改めて検討する。」

    配当基本方針を取り下げた状態を継続し、当期および次期の中間・期末配当を見送るとしている。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「東北地方太平洋沖地震以降の厳しい経営環境等に鑑み、配当の基本方針を取り下げている。新しい基本方針は、今後の状況に応じて改めて検討する。」

    配当基本方針の取り下げを継続し、当期および次期の中間・期末配当を見送るとしている。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「東北地方太平洋沖地震以降の厳しい経営環境等に鑑み、配当の基本方針を取り下げている。新しい基本方針は、今後の状況に応じ改めて検討する。」

    配当基本方針の取り下げを継続し、当期および次期の中間・期末配当を見送る予定としている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「東北地方太平洋沖地震以降の厳しい経営環境等に鑑み、配当の基本方針を取り下げている。新しい基本方針は、今後の状況に応じ改めて検討する。」

    当年度は配当を見送り、次期も中間・期末とも見送る予定としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京電力ホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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