東京電力ホールディングス(9501)・施策達成
ユーラスエナジーホールディングス株式の譲渡
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分売却による持分法適用除外54社が書いているテーマ・逆風1社・追い風16社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「また、2022年8月1日に本件譲渡が完了したことから、第2四半期連結会計期間において譲渡益を計上するとともに、株式会社ユーラスエナジーホールディングスを当社の持分法適用の範囲から除外する予定である。」
ユーラスエナジーホールディングス株式の豊田通商グループへの譲渡が2022年8月1日に完了した。譲渡価額は1,850億円、連結譲渡益は1,184億円で、譲渡後の持分比率は0%となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2022年5月26日開催の取締役会において、持分法適用関連会社である株式会社ユーラスエナジーホールディングスの当社保有株式の全てを豊田通商グループに譲渡すること(以下「本件譲渡」という。)を決議し、同日、株式譲渡契約を締結した。」
後発事象として、ユーラスエナジーホールディングスの保有株式9,941株を譲渡価額1,850億円で譲渡する契約を締結した。譲渡後の持分比率は0%となる予定である。