東京電力ホールディングス(9501)・事実新規持分法適用会社の追加
新規持分法適用会社の追加(アクアコネクトなみえ等)
FY2025-H1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社から持分法会社への移行を含む連結グループ再編8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1新規持分法適用会社の追加有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、ノース・コネクト社は、新たに株式を取得するとともに、当社連結子会社であるフローテーション・エナジー社より取締役が就任し、影響力を有するため、持分法適用の範囲に含めている。グロース・リング・グリッド社は、新たに株式を取得するとともに、当社連結子会社である東京電力パワーグリッド株式会社より取締役が就任し、影響力を有するため、持分法適用の範囲に含めている。ホワイト・クロス・オフショア・ウインド・ホールド社は、株式を一部売却したことにより、連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めている。」
ノース・コネクト社、グロース・リング・グリッド社を新たに持分法適用の範囲へ追加し、ホワイト・クロス・オフショア・ウインド・ホールド社は一部売却により連結子会社から持分法適用関連会社へ移行した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、アクアコネクトなみえ株式会社は、重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めている。ロゴス・エーパック・プラットフォーム・ソーラー社、リープス・エスジーピー・ホールド社、リープ・ソーラー・シンガポール・グリーンウィッチ社は、新たに株式を取得するとともに、当社より取締役が就任し、影響力を有するため、持分法適用の範囲に含めている。グリーンウェイ・グリッド・インドネシア社は、グリーンウェイ・グリッド・グローバル社が新たに設立するとともに、当社連結子会社である東京電力パワーグリッド株式会社より取締役が就任し、影響力を有するため、持分法適用の範囲に含めている。」
アクアコネクトなみえ、ロゴス・エーパック・プラットフォーム・ソーラー、リープス・エスジーピー・ホールド、リープ・ソーラー・シンガポール・グリーンウィッチ、グリーンウェイ・グリッド・インドネシアを持分法適用の範囲に追加した。