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3
新料金プランの種類書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
特別高圧・高圧の「標準メニュー」(2024年度分)の見直し
決定2023年9月27日
対象期間2024年度以降
実施2024年4月1日(予定・新料金プランの提供開始および一部見直しの実施)
今後2023年9月28日10時に特設ページを開設し、2023年10月10日に申込方法を案内、2023年10月23日10時から新料金プラン等の申込受付を開始。2023年12月末までにベーシックプランの基準市場単価をホームページで知らせる。2024年4月1日から新料金プランを提供し、現行メニューの見直し後料金は2024年3月31日以降の契約満了日の翌日から順次適用。
金額新料金プランの料金単価:特別高圧ベーシックプラン基本料金1,704円89銭/kW・電力量料金18円26銭/kWh、特別高圧市場調整ゼロプラン基本料金1,900円00銭/kW・電力量料金18円98銭/kWh、特別高圧市場価格連動プラン基本料金1,600円00銭/kW・電力量料金13円78銭~13円89銭/kWh、高圧ベーシックプラン基本料金1,814円37銭/kW・電力量料金19円77銭/kWh、高圧市場調整ゼロプラン基本料金2,000円00銭/kW・電力量料金20円84銭/kWh、高圧市場価格連動プラン基本料金1,700円00銭/kW・電力量料金15円08銭~15円32銭/kWh。現行メニューの見直し後電力量料金単価も別紙に列挙。
数量・規模新料金プラン3種類。市場調整の割合はベーシックプラン約30%、市場調整ゼロプラン0%、市場価格連動プラン100%。市場調整ゼロプランで契約電力500kW以上の場合の最低引取電力量は契約電力×250時間。
理由
電源調達状況や販売電力量の動向をより適切に料金へ反映するため。最新の電源構成等を料金に反映するため。業務運営の効率化を図り、電気料金の低減につなげるため。顧客のニーズや市況に応じたサービスを開発・提供するため。
業績への影響
会社の業績・財務への影響は非開示。顧客料金については、料金見直し後の基準市場単価を現在の水準で試算した場合、見直し前後の電気料金は同水準と説明。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 特別高圧・高圧の「標準メニュー」(2024年度分)の見直し |
| 決定日 | 2023年9月27日 |
| 実施日 | 2024年4月1日(予定・新料金プランの提供開始および一部見直しの実施) |
| 対象期間 | 2024年度以降 |
| 金額 | 新料金プランの料金単価:特別高圧ベーシックプラン基本料金1,704円89銭/kW・電力量料金18円26銭/kWh、特別高圧市場調整ゼロプラン基本料金1,900円00銭/kW・電力量料金18円98銭/kWh、特別高圧市場価格連動プラン基本料金1,600円00銭/kW・電力量料金13円78銭~13円89銭/kWh、高圧ベーシックプラン基本料金1,814円37銭/kW・電力量料金19円77銭/kWh、高圧市場調整ゼロプラン基本料金2,000円00銭/kW・電力量料金20円84銭/kWh、高圧市場価格連動プラン基本料金1,700円00銭/kW・電力量料金15円08銭~15円32銭/kWh。現行メニューの見直し後電力量料金単価も別紙に列挙。 |
| 数量・規模 | 新料金プラン3種類。市場調整の割合はベーシックプラン約30%、市場調整ゼロプラン0%、市場価格連動プラン100%。市場調整ゼロプランで契約電力500kW以上の場合の最低引取電力量は契約電力×250時間。 |
| 業績への影響 | 会社の業績・財務への影響は非開示。顧客料金については、料金見直し後の基準市場単価を現在の水準で試算した場合、見直し前後の電気料金は同水準と説明。 |
| 理由 | 電源調達状況や販売電力量の動向をより適切に料金へ反映するため。最新の電源構成等を料金に反映するため。業務運営の効率化を図り、電気料金の低減につなげるため。顧客のニーズや市況に応じたサービスを開発・提供するため。 |
| 根拠となる規則 | 特別高圧・高圧の電気需給約款(2023年4月1日実施) |
| 今後の予定 | 2023年9月28日10時に特設ページを開設し、2023年10月10日に申込方法を案内、2023年10月23日10時から新料金プラン等の申込受付を開始。2023年12月末までにベーシックプランの基準市場単価をホームページで知らせる。2024年4月1日から新料金プランを提供し、現行メニューの見直し後料金は2024年3月31日以降の契約満了日の翌日から順次適用。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。卸電力取引所のスポット市場価格の変動を反映させる割合が異なる料金プランを用意するため。電源調達状況、販売電力量の動向、最新の電源構成、市況を料金に反映するため。また、業務運営の効率化を図り、電気料金の低減につなげるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。