SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ(9478)・方針再掲
コーポレート・ガバナンスの充実
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治460社が書いているテーマ・逆風2社・追い風460社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの463件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「当社は、2018年6月22日付で監査等委員会設置会社に移行し、取締役会の監視・監督機能の強化、権限の委譲による迅速な意思決定並びに業務執行による経営の公正性、透明性及び効率性の向上など、コーポレート・ガバナンス体制の強化を図っております。」
監査等委員会設置会社への移行と、監視・監督機能及び公正性・透明性の強化方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実については、この実現に必要な最も重要な施策の一つと認識し、当社グループ全体が一体となり、経営陣が率先して経営の透明性や健全性の向上に取り組んでまいります。」
コーポレート・ガバナンスの充実、経営の透明性及び健全性の向上を継続的な方針として再掲している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、2018年6月22日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款変更が決議されたことにより、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。監査等委員会設置会社制度を採用している理由は、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監査・監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスを一層充実させるとともに、業務執行を行う取締役および執行役員への権限移譲により迅速な意思決定を行い、経営の効率化を高めることにあります。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監査・監督機能の強化と業務執行への権限移譲を行った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実については、この実現に必要な最も重要な施策の一つと認識し、当社グループ全体が一体となり、経営陣が率先して経営の透明性や健全性の向上に取り組んでまいります。」
コーポレート・ガバナンスの充実、経営の透明性・健全性の向上を継続的な方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実については、この実現に必要な最も重要な施策の一つと認識し、当社グループ全体が一体となり、経営陣が率先して経営の透明性や健全性の向上に取り組んでまいります。」
株主還元と社会貢献を長期・安定的に行う前提として、透明性・健全性の向上を掲げている。