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昭文社ホールディングス(9475)・事実再掲

株式会社トリプコンの連結子会社化

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY20172016: 220162017: 22017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「㈱トリプコンにおいては、7月には6言語対応の旅とおでかけの総合比較サイト『TRIPCON(トリプコン)』をオープン、11月には国内外からの集客を一元管理できる宿泊施設向けプラットフォーム「トリプコンビズ」を発売開始いたしました。」

    トリプコンを連結子会社として扱う状態が継続し、同社で比較サイトと宿泊施設向けプラットフォームが展開された。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社トリプコンは、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はなく、株式会社トリプコンを第1四半期から連結範囲に含めた状態が継続している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社トリプコンは、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」

    事業内容に重要な変更はなく、株式会社トリプコンを第1四半期から連結範囲に含めた状態が継続している。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社トリプコンは、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。」

    株式会社トリプコンは重要性の増加を理由として、当四半期から連結範囲に含められた。
一緒に動いた変遷

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報道
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