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昭文社ホールディングス(9475)・方針再掲

事業運営上必要な流動性と資金源泉の安定確保

FY2019に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20262019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。運転資金は内部資金及び銀行等金融機関からの借入や社債発行を基本としております。なお当連結会計年度末における有利子負債の残高は490百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は6,460百万円となっております。」

    流動性と資金源泉の安定確保方針を継続し、有利子負債490百万円、現金及び現金同等物6,460百万円を開示した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。運転資金は内部資金及び銀行等金融機関からの借入や社債発行を基本としております。なお当連結会計年度末における有利子負債の残高は640百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は6,460百万円となっております。」

    流動性と資金源泉の安定確保方針を継続し、有利子負債640百万円、現金及び現金同等物6,460百万円を開示した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。運転資金は内部資金及び銀行等金融機関からの借入や社債発行を基本としております。なお、当中間会計期間の末日における有利子負債の残高は640百万円となっております。また、当中間会計期間の末日における現金及び現金同等物の残高は6,625百万円となっております。」

    流動性と資金源泉の安定確保を基本方針として再確認している。有利子負債は640百万円、現金及び現金同等物は6,625百万円となった。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。運転資金は内部資金及び銀行等金融機関からの借入や社債発行を基本としております。」

    流動性と資金源泉の安定確保を基本方針として再確認し、期末の有利子負債770百万円、現金及び現金同等物6,277百万円を開示した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。運転資金は内部資金及び銀行等金融機関からの借入や社債発行を基本としております。なお当四半期会計期間の末日における有利子負債の残高は770百万円となっております。また、当四半期会計期間の末日における現金及び現金同等物の残高は4,806百万円となっております。」

    流動性と資金源泉の安定確保を基本方針として再確認し、有利子負債770百万円、現金及び現金同等物4,806百万円を開示した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。運転資金は内部資金及び銀行等金融機関からの借入や社債発行を基本としております。なお当四半期会計期間の末日における有利子負債の残高は770百万円となっております。また、当四半期会計期間の末日における現金及び現金同等物の残高は4,669百万円となっております。」

    流動性と資金源泉の安定確保を基本方針として再確認し、有利子負債770百万円、現金及び現金同等物4,669百万円を開示した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。運転資金は内部資金及び銀行等金融機関からの借入や社債発行を基本としております。なお当四半期会計期間の末日における有利子負債の残高は770百万円となっております。また、当四半期会計期間の末日における現金及び現金同等物の残高は4,092百万円となっております。」

    流動性と資金源泉の安定確保を基本方針として再確認し、有利子負債770百万円、現金及び現金同等物4,092百万円を開示した。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。運転資金は内部資金及び銀行等金融機関からの借入や社債発行を基本としております。」

    流動性と資金源泉の安定確保を基本方針として再確認し、期末の有利子負債770百万円、現金及び現金同等物3,970百万円を開示した。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」

    流動性と資金源泉の安定確保を基本方針として再確認し、感染症下では手元流動性の確保を経営の最優先課題としている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」

    必要な流動性と資金源泉を安定確保する基本方針を再確認している。四半期末の現金及び現金同等物は5,039百万円、有利子負債は770百万円である。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」

    必要な流動性と資金源泉を安定的に確保する基本方針を再確認している。当四半期末の現金及び現金同等物は5,522百万円、有利子負債は770百万円である。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」

    必要な流動性と資金源泉を安定確保する基本方針を再確認し、当四半期末の現金及び現金同等物は5,670百万円、有利子負債は770百万円と記載している。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」

    事業運営に必要な流動性と資金源泉を安定的に確保することを、資本・資金管理上の基本方針として初めて明示している。
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