昭文社ホールディングス(9475)・方針再掲直近の株主総会(2026-06-03)では「後退」
自社製品による株主優待
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
3記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社製品贈呈型の株主優待55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
昭文社ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-03後退株主総会
「2027年3月末日を基準日とする株主優待より、株主優待の対象となる株主様について、毎年3月末日現在の当社株主名簿に記載または記録された100株以上保有の株主様のうち、継続して1年以上保有する方を対象といたします。」
株主優待の金額は3,000円分クーポンで維持する一方、2027年3月末基準分から継続保有1年以上の条件を追加した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主(所有株式数100株以上)に対し、3,000円相当の自社製品を贈呈する。」
100株以上の株主に3,000円相当の自社製品を贈呈する株主優待制度を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主(所有株式数100株以上)に対し、3,000円相当の自社製品を贈呈する。」
毎年3月31日時点で100株以上を保有する株主に対し、3,000円相当の自社製品を贈呈する株主優待を記載している。