昭文社ホールディングス(9475)・目標再掲
サステナビリティに関する指標・目標の策定
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・重要指標の未策定と策定検討122社が書いているテーマ・逆風47社・追い風13社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2025年度終了時点では、サステナビリティに関する指標および目標を策定する前段階として、各社の情報収集、市場調査等に基づく個別施策立案段階にあり、今後中期的なスパンで具体的な指標と目標を定めてまいります。」
サステナビリティの具体的な指標・目標はなお策定前段階であり、中期的に定める方針を再確認している。 - 2026-06-19前進経営計画
「当社グループでは、WACC、ROE、PBR に加え、売上高成長率、一人当たり売上高、出版物返品率、新規事業投資額等の KPI を継続的に管理し、収益性と効率性の向上に取り組んでおります。」
サステナビリティ指標そのものの目標策定ではないが、人的資本・ESG関連の取り組みと併せて経営指標の開示・管理範囲を拡張している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2024年度終了時点では、サステナビリティに関する指標および目標を策定する前段階として、各社の情報収集、市場調査等に基づく個別施策立案段階にあり、今後中期的なスパンで具体的な指標と目標を定めてまいります。」
サステナビリティの具体的な指標・目標はなお策定前段階であり、情報収集・市場調査・個別施策立案を経て中期的に定める方針を再確認した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2023年度終了時点では、サステナビリティに関する指標および目標を策定する前段階として、各社の情報収集、市場調査等に基づく個別施策立案段階にあり、今後中期的なスパンで具体的な指標と目標を定めてまいります。」
サステナビリティに関する具体的な指標・目標は未策定であり、各社の情報収集や市場調査を経て、今後中期的なスパンで定める方針を初めて明示した。