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発生事実9475昭文社ホールディングス情報通信・サービスその他

特別損失の計上に関するお知らせ

前連結会計年度に減損処理したソフトウエアについて、当連結会計年度第3四半期の開発費用15百万円を追加で減損損失として特別損失に計上しました。2023年3月期第3四半期決算短信に反映され、通期連結業績への影響は軽微と見込まれています。

読む価値
35軽微
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
15
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

特別損失の計上

対象となる主体

株式会社昭文社ホールディングス(提出会社)

対象拠点・対象製品

前連結会計年度に特別損失として減損損失を計上したソフトウエア

発生2023年3月期第3四半期

(具体的な発生日は非開示)

この開示2023年2月3日
業績への影響額

15百万円(特別損失、減損損失)

計上する会計期間

2023年3月期第3四半期

業績予想への影響

2023年3月期の連結業績に与える影響は軽微と見込んでいる

今後の見通し

特別損失は2023年3月期第3四半期決算短信に反映する。開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する。

発生した事象
項目内容
事象の名称特別損失の計上
発生日2023年3月期第3四半期(具体的な発生日は非開示)
対象となる主体株式会社昭文社ホールディングス(提出会社)
対象拠点・対象製品前連結会計年度に特別損失として減損損失を計上したソフトウエア
業績への影響額15百万円(特別損失、減損損失)
計上する会計期間2023年3月期第3四半期
業績予想への影響2023年3月期の連結業績に与える影響は軽微と見込んでいる
今後の見通し特別損失は2023年3月期第3四半期決算短信に反映する。開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する。
続報の予定開示すべき事項が生じた場合は速やかに開示する。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前連結会計年度に特別損失として減損損失を計上したソフトウエアのうち、当連結会計年度第3四半期に係る開発費用を特別損失として計上したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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