ユーザー評価を活用した出版コンテンツ選定
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社はインターネット上での多数のユーザー評価を参考に、一定以上の読者ニーズを見極めた上で、当社編集部内で当社刊行書籍のジャンルとの親和性や書籍市場の動向等もあわせ総合的に判断し、書籍化すべきコンテンツの選定を行っております。」
ユーザー評価、編集部の判断、市場動向を組み合わせて書籍化作品を選定する方法を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社はインターネット上での多数のユーザー評価を参考に、一定以上の読者ニーズを見極めた上で、当社編集部内で当社刊行書籍のジャンルとの親和性や書籍市場の動向等もあわせ総合的に判断し、書籍化すべきコンテンツの選定を行っております。」
ユーザー評価、編集部の判断、市場動向を組み合わせて書籍化作品を選定する仕組みを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社はインターネット上での多数のユーザー評価を参考に、一定以上の読者ニーズを見極めた上で、当社編集部内で当社刊行書籍のジャンルとの親和性や書籍市場の動向等もあわせ総合的に判断し、書籍化すべきコンテンツの選定を行っております。」
ユーザー評価、編集部の判断、市場動向を組み合わせて書籍化作品を選定する仕組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社はインターネット上での多数のユーザー評価を参考に、一定以上の読者ニーズを見極めた上で、当社編集部内で当社刊行書籍のジャンルとの親和性や書籍市場の動向等もあわせ総合的に判断し、書籍化すべきコンテンツの選定を行っております。」
ユーザー評価、編集部の判断、市場動向を組み合わせて書籍化作品を選定する仕組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社はインターネット上での多数のユーザー評価を参考に、一定以上の読者ニーズを見極めた上で、当社編集部内で当社刊行書籍のジャンルとの親和性や書籍市場の動向等もあわせ総合的に判断し、書籍化すべきコンテンツの選定を行っております。」
ユーザー評価と編集部の判断、市場動向を組み合わせて書籍化作品を選定する仕組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、インターネット上での多数のユーザー評価を参考に、一定以上の読者ニーズを見極めた上で、当社編集部内で当社刊行書籍のジャンルとの親和性や書籍市場の動向等もあわせ総合的に判断し、書籍化すべきコンテンツの選定を行っております。」
ユーザー評価と編集部の判断を組み合わせて書籍化コンテンツを選定する仕組みを引き続き説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「インターネット上での多数のユーザー評価を参考に、一定以上の読者ニーズを見極めた上で、当社編集部内で当社刊行書籍のジャンルとの親和性や書籍市場の動向等もあわせ総合的に判断し、書籍化すべきコンテンツの選定を行っております。」
ユーザー評価と編集部の判断を組み合わせ、出版時の成功率を事前に高め、不要な書籍化を避ける仕組みとして説明している。