アルファポリス(9467)・リスク再掲
書籍刊行時期の遅延
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
書籍刊行時期の遅延による売上影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「作家の執筆過程、及び編集者の編集過程等における予測不能の事態の影響から、当初の刊行計画から変更が生じることがあります。」
作家・編集者の工程に起因する刊行時期の変更・延期リスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「作家の執筆過程、及び編集者の編集過程等における予測不能の事態の影響から、当初の刊行計画から変更が生じることがあります。」
作家・編集者の工程に起因する刊行時期の変更・延期リスクを継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「書籍の刊行に関しては綿密な刊行計画を設定しておりますが、作家の執筆過程、及び編集者の編集過程等における予測不能の事態の影響から、当初の刊行計画から変更が生じることがあります。」
作家・編集者の工程に起因する刊行時期の変更・延期リスクを継続して記載している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による書店の休業に対応するため第1四半期から刊行を延期した書籍については、当第2四半期に順次刊行し、」
第1四半期に発生した新型コロナウイルス感染症による刊行延期について、延期書籍を第2四半期に順次刊行した。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による書店の休業に対応するため、当第1四半期に刊行する予定であった紙書籍の一部を第2四半期以降の刊行に延期いたしました。」
従来から開示していた刊行時期遅延リスクが、新型コロナウイルス感染症による書店休業への対応として実際に発生した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「書籍の刊行に関しては綿密な刊行計画を設定しておりますが、作家の執筆過程、及び編集者の編集過程等における予測不能の事態の影響から、当初の刊行計画から変更が生じることがあります。」
作家・編集者の工程に起因する刊行時期の変更・延期リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「書籍の刊行に関しては綿密な刊行計画を設定しておりますが、作家の執筆過程、及び編集者の編集過程等における予測不能の事態の影響から、当初の刊行計画から変更が生じることがあります。」
作家・編集者の工程に起因する刊行時期の変更・延期リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「書籍の刊行に関しては綿密な刊行計画を設定しておりますが、作家の執筆過程、及び編集者の編集過程等における予測不能の事態の影響から、当初の刊行計画から変更が生じることがあります。」
作家・編集者の工程による刊行時期の変更・延期リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「作家の執筆過程、及び編集者の編集過程等における予測不能の事態の影響から、当初の刊行計画から変更が生じることがあります。」
作家・編集者の工程に起因する刊行時期の変更や延期が、売上に影響する可能性を記載している。