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百万円(単体売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,289百万円
営業利益2,748百万円
経常利益2,783百万円
純利益1,672百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率77.2%
営業利益率22.4%
販管費6,736百万円
当四半期3か月の実績
経常利益
1,108百万円単体
書籍売上高
4,245百万円単体
紙書籍売上高
486百万円単体
電子書籍売上高
3,758百万円単体
ライトノベル売上高
806百万円単体
漫画売上高
3,362百万円単体
文庫売上高
51百万円単体
その他売上高
24百万円単体
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 単体売上高増加2,543百万円
- ライトノベル売上高増加293百万円
- 漫画売上高増加2,233百万円
- 文庫売上高増加11百万円
- その他売上高増加5百万円
- 販売手数料等増加1,431百万円
- 人件費増加78百万円
- 採用活動費減少-5百万円
- 販売促進費・広告宣伝費増加39百万円
- その他販管費増加84百万円
新しい施策
- WHITE FOXの子会社化によるアニメ制作事業の追加
- NIAアニメーションの全株式取得・完全子会社化
- 電子ストアRenta!との取引開始
- AIを利用したサービス機能の開発・リリース
- 海外電子ストアおよびCrunchyroll Mangaでの販売拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 月間ユニークユーザー数2,960千人
- 総コンテンツ数252,115件
- Web連載漫画本数193本前年同期比過去最多を大幅更新
- 漫画大賞エントリー数1,000作品
- 管理職に占める女性の割合39.5%
- 男性の育児休業取得率100.0%
セグメント別実績
- 出版事業売上高12,234利益2,791
- アニメ制作事業売上高55利益-43
中期経営計画の目標
- 目標電子漫画に係る利益の海外比率30%目標年度2030年3月期
- 目標アニメ事業による利益を2024年3月期の20倍目標年度2030年3月期
- 対比アニメ事業による利益の2025年3月期実績は2024年3月期の約1.8倍
従業員数
人数166名
期中の増減前期末比6名増
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 12,289百万円 |
| 営業利益 | 2,748百万円 |
| 経常利益 | 2,783百万円 |
| 純利益 | 1,672百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益) |
| 売上総利益率 | 77.2% |
| 営業利益率 | 22.4% |
| 販管費 | 6,736百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 経常利益 1,108百万円(単体) / 書籍売上高 4,245百万円(単体) / 紙書籍売上高 486百万円(単体) / 電子書籍売上高 3,758百万円(単体) / ライトノベル売上高 806百万円(単体) / 漫画売上高 3,362百万円(単体) / 文庫売上高 51百万円(単体) / その他売上高 24百万円(単体) |
| セグメント別実績 | セグメント 出版事業 / 売上高 12,234百万円 / 利益 2,791百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント アニメ制作事業 / 売上高 55百万円 / 利益 -43百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 単体売上高増加 / 金額 2,543百万円、要因 ライトノベル売上高増加 / 金額 293百万円、要因 漫画売上高増加 / 金額 2,233百万円、要因 文庫売上高増加 / 金額 11百万円、要因 その他売上高増加 / 金額 5百万円、要因 販売手数料等増加 / 金額 1,431百万円、要因 人件費増加 / 金額 78百万円、要因 採用活動費減少 / 金額 -5百万円、要因 販売促進費・広告宣伝費増加 / 金額 39百万円、要因 その他販管費増加 / 金額 84百万円 |
| 主要KPI | 指標名 月間ユニークユーザー数 / 値 2,960千人 / 前年同期比 非開示、指標名 総コンテンツ数 / 値 252,115件 / 前年同期比 非開示、指標名 Web連載漫画本数 / 値 193本 / 前年同期比 過去最多を大幅更新、指標名 漫画大賞エントリー数 / 値 1,000作品 / 前年同期比 非開示、指標名 管理職に占める女性の割合 / 値 39.5% / 前年同期比 非開示、指標名 男性の育児休業取得率 / 値 100.0% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 166名 / 期中の増減 前期末比6名増 |
| 中期経営計画の目標 | 目標 電子漫画に係る利益の海外比率30% / 目標年度 2030年3月期、目標 アニメ事業による利益を2024年3月期の20倍 / 目標年度 2030年3月期、対比 アニメ事業による利益の2025年3月期実績は2024年3月期の約1.8倍 |
| 新しい施策 | WHITE FOXの子会社化によるアニメ制作事業の追加、NIAアニメーションの全株式取得・完全子会社化、電子ストアRenta!との取引開始、AIを利用したサービス機能の開発・リリース、海外電子ストアおよびCrunchyroll Mangaでの販売拡大 |
この書類が述べていない項目(15件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。電子ストアと連携した拡販施策、アニメ化作品の好調、漫画を中心とする電子書籍売上の伸長により増収となった。販売手数料等は電子書籍売上の拡大に連動して増加し、人件費は従業員増加や賃金水準の引き上げ、その他費用はAI活用への投資等で増加した。連結では、WHITE FOXのP/Lを第3四半期から取り込んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。