ファイバーゲート(9450)・リスク再掲
災害・サイバー攻撃・不具合等による情報セキュリティ障害
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク222社が書いているテーマ・逆風222社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中16社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの224件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「IoT向けの需要が今後も増加していくことが想定されるため、サイバー攻撃などへの防御としてセキュリティ技術の高度化も求められています。」
IoT需要の増加に伴うサイバー攻撃への防御・セキュリティ上の脅威を引き続き事業環境上のリスクとして記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「地震、火事などの災害のほか、コンピューターウイルスやハッカーなどによる攻撃、ハードウエア・ソフトウエアの不具合、人為的ミス、その他予期せぬ重大な事象の発生により、万が一、当社の設備又はネットワークが利用できなくなった場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
設備・ネットワークの利用不能につながる災害、サイバー攻撃、システム不具合、人為的ミスを情報セキュリティ上のリスクとして記載している。