売上高・各利益の過去最高値更新
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026通期増収減益の継続有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高13,664百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益1,838百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益1,811百万円(前年同期比6.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,082百万円(前年同期比18.0%減)となりました。」
通期では売上高が4.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収減益となった。 - FY2026-H1中間期の増収減益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高6,774百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益919百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益908百万円(前年同期比6.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益622百万円(前年同期比4.8%減)となりました。」
当中間期は売上高が前年同期比3.3%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が減少する増収減益となった。 - FY2025通期増収減益有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高13,070百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益1,958百万円(前年同期比18.0%減)、経常利益1,943百万円(前年同期比18.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,319百万円(前年同期比15.8%減)となりました。」
FY2025は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少する通期の増収減益となった。 - FY2025-H1中間期の増収減益有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高6,556百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益979百万円(前年同期比10.9%減)、経常利益969百万円(前年同期比13.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益654百万円(前年同期比10.5%減)となりました。」
中間期は売上高が前年同期比12.9%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,537百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益1,882百万円(前年同期比8.3%増)、経常利益1,896百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,256百万円(前年同期比6.9%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高及び各利益が前年同期比で増加したことを開示している。 - FY2024-Q2第2四半期の増収増益有価証券報告書
「売上高5,806、営業利益1,098、経常利益1,117、親会社株主に帰属する四半期純利益731となり、前年同期比でそれぞれ11.6%増、10.8%増、13.9%増、8.2%増となりました。」
第2四半期累計の売上高及び各利益について、前年同期比で増収増益となったことを開示している。 - FY2024-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,852百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益525百万円(前年同期比9.3%増)、経常利益548百万円(前年同期比14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益370百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高及び各利益が前年同期を上回る増収増益となったことを開示している。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益とセグメント最高業績有価証券報告書
「また、新築物件が業績に寄与したことや利益率の高い案件の受注が増加しているため、当第3四半期会計期間においては過去最高のセグメント売上高及びセグメント利益を達成致しました。」
第3四半期会計期間にホームユース事業のセグメント売上高及びセグメント利益が過去最高となった。また、連結累計では売上高8,228百万円、営業利益1,737百万円となり、前年同期比で増収増益となっている。 - FY2023-Q2第2四半期会計期間で過去最高売上高・経常利益有価証券報告書
「また、当第2四半期会計期間においては過去最高の売上高及び経常利益を達成いたしました。」
第2四半期会計期間について、売上高及び経常利益が過去最高となったことを開示している。 - FY2023-Q1四半期業績の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,591百万円(前年同期比14.8%増)、営業利益480百万円(前年同期比66.5%増)、経常利益480百万円(前年同期比71.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益337百万円(前年同期比85.2%増)となりました。」
第1四半期累計の売上高及び各利益について、前年同期比の増加を開示している。過去最高値更新とは記載していない。 - FY2022通期業績で過去最高値を更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高10,624百万円(前年同期比25.1%増)、営業利益1,652百万円(前年同期比6.0%増)、経常利益1,604百万円(前年同期比3.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,073百万円(前年同期比5.3%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。」
売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益について、通期で過去最高値を更新した。 - FY2022-Q3四半期業績の増収減益有価証券報告書
「売上高7,200百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益1,249百万円(前年同期比2.8%減)、経常利益1,228百万円(前年同期比3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益826百万円(前年同期比0.1%増)となりました。」
第3四半期累計は売上高が前年同期比12.5%増となる一方、営業利益と経常利益が減少する増収減益となった。 - FY2022-Q2四半期業績の増収減益有価証券報告書
「売上高4,582百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益734百万円(前年同期比15.0%減)、経常利益719百万円(前年同期比15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益481百万円(前年同期比14.8%減)となりました。」
第2四半期累計は売上高が前年同期比9.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2022-Q1四半期業績の増収減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,258百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益288百万円(前年同期比29.2%減)、経常利益279百万円(前年同期比30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益182百万円(前年同期比33.5%減)となりました。」
当四半期は売上高が前年同期比6.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ29.2%、30.5%、33.5%減少した。 - FY2021通期業績で過去最高値を更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高8,491,521千円(前年同期比14.4%増)、営業利益1,559,297千円(前年同期比26.3%増)、経常利益1,543,702千円(前年同期比27.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,019,439千円(前年同期比41.0%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てで過去最高値を更新した。 - FY2021-Q3四半期業績の前年同期比増加を開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,400,904千円(前年同期比16.9%増)、営業利益1,284,652千円(前年同期比16.4%増)、経常利益1,268,786千円(前年同期比16.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は826,070千円(前年同期比20.5%増)と増収増益となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比の増加率を開示している。 - FY2021-Q2四半期業績の前年同期比増加を開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,177,279千円(前年同期比21.6%増)、営業利益863,491千円(前年同期比35.4%増)、経常利益852,422千円(前年同期比36.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益564,651千円(前年同期比44.6%増)となりました。当第2四半期連結累計期間は、事業規模が前第2四半期連結累計期間を上回る結果となり、増収増益になりました。」
第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比の増加率を開示している。 - FY2021-Q1四半期業績の前年同期比増加を開示有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,128,404千円(前年同期比23.0%増)、営業利益407,760千円(前年同期比4.8%増)、経常利益402,958千円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益273,624千円(前年同期比11.5%増)となり、前第1四半期連結累計期間を上回る結果となりました。」
第1四半期累計の主要な業績数値と前年同期比増加率を開示している。 - FY2020-Q3四半期業績の前年同期比増加を開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,475,779千円(前年同期比35.3%増)、営業利益1,103,800千円(前年同期比31.1%増)、経常利益1,086,422千円(前年同期比32.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は685,303千円(前年同期比31.1%増)となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比の増加率を開示している。 - FY2020-Q2四半期業績の前年同期比増加を開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,436,167千円(前年同期比36.1%増)、営業利益637,687千円(前年同期比28.3%増)、経常利益622,763千円(前年同期比28.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益390,376千円(前年同期比26.9%増)となりました。」
第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増加を開示している。 - FY2020-Q1四半期業績の前年同期比増加を開示有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,730,954千円(前年同期比33.8%増)、営業利益389,214千円(前年同期比27.8%増)、経常利益381,960千円(前年同期比27.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益245,417千円(前年同期比29.5%増)となりました。」
第1四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増加を開示している。 - FY2019-Q3四半期業績の前年同期比増加を開示有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,048,087千円(前年同期比39.4%増)、営業利益841,937千円(前年同期比65.8%増)、経常利益821,267千円(前年同期比75.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は522,584千円(前年同期比78.8%増)となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増加を開示している。 - FY2019-Q2四半期業績の前年同期比増加を開示有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,524,845千円(前年同期比45.1%増)、営業利益496,855千円(前年同期比82.0%増)、経常利益484,789千円(前年同期比87.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は307,575千円(前年同期比86.8%増)となりました。」
当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比の増加率を開示している。過去最高値更新とは記載していない。 - FY2019-Q1四半期業績を開示有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,293,956千円、営業利益304,494千円、経常利益298,595千円、親会社株主に帰属する四半期純利益189,467万円となりました。」
当第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。前年同期比較や過去最高値更新の記載はないため、過去最高値更新の再掲とは扱わない。 - FY2018初出有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,977,485千円(前連結会計年度比42.7%増)、営業利益560,022千円(前連結会計年度比55.3%増)、経常利益510,171千円(前連結会計年度比52.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益312,312千円(前連結会計年度比49.2%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高値を更新した業績事実を記載している。