ファイバーゲート(9450)・目標前進
資産流動化・上場資金調達による財務体質の改善
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場増資と利益蓄積による財務基盤強化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「平成30年3月23日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場したため、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」
平成30年3月23日のマザーズ上場を完了し、当年度には株式発行による収入647,888千円を計上している。上場・資金調達を通じた財務基盤強化が具体化している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「レンタルで提供していた一部の通信設備資産のパートナー企業への売却による資産の流動化や東証マザーズ上場(平成30年3月23日)による資金調達等、財務体質の改善も進めております。」
通信設備資産の売却による資産流動化と、平成30年3月23日の東証マザーズ上場による資金調達を財務体質改善の手段として記載している。