ファイバーゲート(9450)・施策前進
TCFDフレームワークに基づく気候変動ガバナンス・リスク管理・情報開示
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD委員会による気候変動ガバナンス63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティ推進体制として、社外取締役を委員長するサステナビリティ委員会を設置し、各分野における助言や監督機能を強化し、さらに充実したサステナビリティ推進体制を構築してまいります。」
TCFDに基づく開示方針に加え、社外取締役を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、重要課題の審議・進捗評価・取締役会報告を行う体制を具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、株主・投資家をはじめとする幅広いステークホルダーとのコミュニケーションがとれるように、TCFDのフレームワークに基づき、情報開示(ガバナンス・戦略・リスク管理・指標と目標)を順次進めてまいります。」
経営企画本部による気候関連リスク・機会の特定、対応策策定、進捗モニタリング及び取締役会への報告を含むTCFD対応の仕組みを初めて開示している。