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売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2024年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,852百万円+10.1%
営業利益525百万円+9.3%
経常利益548百万円+14.1%
純利益370百万円+9.9%
営業利益率18.4%
当四半期3か月の実績
売上高
2,852百万円
営業利益
525百万円
経常利益
548百万円
純利益
370百万円
通期業績予想
売上高
13,710百万円
営業利益
2,530百万円
経常利益
2,520百万円
純利益
1,680百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高20.8
営業利益20.8
経常利益21.8
純利益22.1
ホームユース売上高22.9
ビジネスユース売上高17.6
不動産他売上高0.5
ホームユース営業利益21.7
ビジネスユース営業利益12.3
調整営業利益18.6
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
比較的順調な滑り出し増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 増収効果
- 構成差
- 減価償却費増減
- 人件費増減
- その他固定費増減
- 変動費単価変動
- 営業外収支
会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- レジデンスWi-Fi新規接続戸数の増加92,000戸超
- レジデンスWi-Fi累計接続済戸数626.5千戸
新しい施策
- エスリード株式会社との業務提携
- 常口アトム向け『JOG Free Wi-Fi』のOEM提供開始
- DUALホールディングスとの業務提携
- EV充電関連サービスの販路拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- レジデンスWi-Fiサービス期末接続済戸数559.8千戸
- 全国シェア11.2%
- ホームユース新築案件開通戸数前年同期比5%増前年同期比+5.0%
- 新築案件の全開通戸数に占める割合43%
- クロスセル売上規模100百万円/四半期程度
- クロスセルのホームユースフロー売上に占める割合7.6%
- ストック収入の連続増加四半期数22四半期
- ストック収入年平均成長率31.1%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 新築案件開通戸数前年同期比5%増
- 新築案件の全開通戸数に占める割合43%
- ビジネスユース売上内訳フロー収入・ストック収入
セグメント別実績
ホームユース
売上高
2,521百万円
売上高_yoy_pct11.7
営業利益
714百万円
営業利益_yoy_pct6.3
ビジネスユース
売上高
327百万円
売上高_yoy_pct-0.7
営業利益
56百万円
営業利益_yoy_pct22
不動産他
売上高
4百万円
売上高_yoy_pct-20.2
営業利益
-4百万円
前年同期差
3百万円
備考赤字縮小
市場規模・シェア
全国シェア
11.2%
市場定義全戸一括型マンションISPの提供戸数に基づく全国シェア
従業員数
232人
時点2023年6月期
年間配当
2023年6月期
年間配当10円/株
自己株式取得
取得枠金額100百万円
株数上限89,686株
期間2023年11月~
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 2,852百万円(前年比 +10.1%) |
| 営業利益 | 525百万円(前年比 +9.3%) |
| 経常利益 | 548百万円(前年比 +14.1%) |
| 純利益 | 370百万円(前年比 +9.9%) |
| 営業利益率 | 18.4% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,852百万円 / 営業利益 525百万円 / 経常利益 548百万円 / 純利益 370百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,710百万円 / 営業利益 2,530百万円 / 経常利益 2,520百万円 / 純利益 1,680百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 20.8 / 営業利益 20.8 / 経常利益 21.8 / 純利益 22.1 / ホームユース売上高 22.9 / ビジネスユース売上高 17.6 / 不動産他売上高 0.5 / ホームユース営業利益 21.7 / ビジネスユース営業利益 12.3 / 調整営業利益 18.6 |
| 計画に対する自己評価 | 比較的順調な滑り出し |
| セグメント別実績 | ホームユース 売上高 2,521百万円 / 売上高_yoy_pct 11.7 / 営業利益 714百万円 / 営業利益_yoy_pct 6.3 / ビジネスユース 売上高 327百万円 / 売上高_yoy_pct -0.7 / 営業利益 56百万円 / 営業利益_yoy_pct 22 / 不動産他 売上高 4百万円 / 売上高_yoy_pct -20.2 / 営業利益 -4百万円 / 前年同期差 3百万円 / 備考 赤字縮小 |
| 増減要因の内訳 | 要因 増収効果 / 金額 非開示、要因 構成差 / 金額 非開示、要因 減価償却費増減 / 金額 非開示、要因 人件費増減 / 金額 非開示、要因 その他固定費増減 / 金額 非開示、要因 変動費単価変動 / 金額 非開示、要因 営業外収支 / 金額 非開示 |
| 主要KPI | レジデンスWi-Fiサービス期末接続済戸数 559.8千戸、全国シェア 11.2%、ホームユース新築案件開通戸数 前年同期比5%増、新築案件の全開通戸数に占める割合 43%、クロスセル売上規模 100百万円/四半期程度、クロスセルのホームユースフロー売上に占める割合 7.6%、ストック収入の連続増加四半期数 22四半期、ストック収入年平均成長率 31.1% |
| 単価と数量の指標 | 新築案件開通戸数 前年同期比5%増、新築案件の全開通戸数に占める割合 43%、指標名 ビジネスユース売上 / 内訳 フロー収入・ストック収入 |
| 従業員数 | 232人 |
| 業績見通しの前提 | レジデンスWi-Fi新規接続戸数の増加 92,000戸超、レジデンスWi-Fi累計接続済戸数 626.5千戸 |
| 年間配当 | 2023年6月期 年間配当 10円/株 / 2024年6月期 非開示 |
| 自己株式取得 | 取得枠金額 100百万円 / 株数 上限89,686株 / 期間 2023年11月~ |
| 市場規模・シェア | 全国シェア 11.2% / 市場定義 全戸一括型マンションISPの提供戸数に基づく全国シェア |
| 新しい施策 | エスリード株式会社との業務提携、常口アトム向け『JOG Free Wi-Fi』のOEM提供開始、DUALホールディングスとの業務提携、EV充電関連サービスの販路拡大 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率販管費店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ホームユース事業の既築・新築案件が順調だったこと、ビジネスユース事業で大規模施設向けの伸長や値上げが浸透し、売上構成が改善したことが増益要因。一方、人件費や減価償却費の増加は利益を圧迫した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。