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2024年6月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

2024年6月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想は修正されていない。

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規模
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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2023年7月1日~2023年9月30日連結日本基準
売上高2,852百万円前年比 +10.1%進捗 20.8%
営業利益525百万円前年比 +9.3%進捗 20.8%
経常利益548百万円前年比 +14.1%進捗 21.7%
純利益(親会社株主帰属)370百万円前年比 +9.9%進捗 22.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益18.19円
期末の財政状態
総資産12,938百万円
うち純資産 4,833 百万円自己資本比率 36.8%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ホームユース事業 2,521百万円(前年比 +11.7%)、ビジネスユース事業 327百万円(前年比 -0.7%)、不動産事業 4百万円(前年比 -20.4%)、その他 0百万円(前年比 +50.9%)
セグメント別利益ホームユース事業 714百万円(前年比 +6.3%)、ビジネスユース事業 56百万円(前年比 +22.0%)、不動産事業 -2百万円、その他 -2百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,710百万円(前年比 +7.1%)
営業利益2,530百万円(前年比 +9.0%)
経常利益2,520百万円(前年比 +10.0%)
純利益1,680百万円(前年比 +13.3%)
年間配当予想10.00円 → 10.00円(0.0)
業績の増減要因

サービス提供戸数の増加に伴うストック売上の増加、ネットワークカメラ販売の増加、商業施設・介護施設向けWi-Fi受注の増加、比較的大型で利益率の高い案件の受注。回線利用料や営業体制強化による人件費は増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 固定資産除却損 9百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数20,591,200株
期末自己株式数250,672株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年7月1日~2023年9月30日
売上高2,852百万円(前年比 +10.1%)
営業利益525百万円(前年比 +9.3%)
経常利益548百万円(前年比 +14.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益370百万円(前年比 +9.9%)
1株当たり当期純利益18.19円
自己資本比率当期末 36.8 / 前期末 36.8
総資産12,938百万円
純資産4,833百万円
通期業績予想売上高 13,710百万円(前年比 +7.1%) / 営業利益 2,530百万円(前年比 +9.0%) / 経常利益 2,520百万円(前年比 +10.0%) / 純利益 1,680百万円(前年比 +13.3%)
年間配当予想10.00円 → 10.00円(0.0)
セグメント別売上高ホームユース事業 2,521百万円(前年比 +11.7%)、ビジネスユース事業 327百万円(前年比 -0.7%)、不動産事業 4百万円(前年比 -20.4%)、その他 0百万円(前年比 +50.9%)
セグメント別利益ホームユース事業 714百万円(前年比 +6.3%)、ビジネスユース事業 56百万円(前年比 +22.0%)、不動産事業 -2百万円、その他 -2百万円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 固定資産除却損 9百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数20,591,200株
期末自己株式数250,672株
業績の増減要因サービス提供戸数の増加に伴うストック売上の増加、ネットワークカメラ販売の増加、商業施設・介護施設向けWi-Fi受注の増加、比較的大型で利益率の高い案件の受注。回線利用料や営業体制強化による人件費は増加。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ホームユース事業ではサービス提供戸数の増加に伴うストック売上やネットワークカメラ販売が増加した。ビジネスユース事業では新型コロナウイルスの影響沈静化により商業施設・介護施設向けWi-Fiの受注が増加し、利益率の高い比較的大型の案件を受注した。一方、回線利用料や営業体制強化による人件費は増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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