読む価値
67注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
32.1
%書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年6月期・通期前回予想の公表 2022 年8月 12 日公表売上高連結12,900→12,795百万円
-0.8%
売上高個別10,630→10,753百万円
+1.2%
営業利益連結2,020→2,320百万円
+14.9%
営業利益個別—→—百万円
—
経常利益連結1,960→2,290百万円
+16.9%
経常利益個別1,640→1,942百万円
+18.5%
親会社株主に帰属する当期純利益連結1,300→1,482百万円
+14.1%
親会社株主に帰属する当期純利益個別1,080→1,426百万円
+32.1%
1株当たり当期純利益連結63.69→72.7円 銭
+14.1%
1株当たり当期純利益個別52.91→69.92円 銭
+32.1%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
通信事業の成長による売上高及び経常利益の増加に加え、所得拡大促進税制の適用による法人税の節税、及び株式会社Biz Genesisを吸収合併した際に子会社の利益剰余金を特別利益で取り込んだこと。
前期実績連結 売上高 10,624 / 営業利益 1,652 / 経常利益 1,604 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,073 / 1株当たり当期純利益 52.60 / 個別 売上高 8,921 / 経常利益 1,262 / 当期純利益 851 / 1株当たり当期純利益 41.71
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 12,900 / 個別 10,630 → 連結 12,795 / 個別 10,753(連結 -0.8 / 個別 1.2) |
| 営業利益 | 連結 2,020 / 個別 非開示 → 連結 2,320 / 個別 非開示(連結 14.9 / 個別 非開示) |
| 経常利益 | 連結 1,960 / 個別 1,640 → 連結 2,290 / 個別 1,942(連結 16.9 / 個別 18.5) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 1,300 / 個別 1,080 → 連結 1,482 / 個別 1,426(連結 14.1 / 個別 32.1) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 63.69 / 個別 52.91 → 連結 72.70 / 個別 69.92(連結 14.1 / 個別 32.1) |
| 対象決算期 | 2023 年6月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022 年8月 12 日公表 |
| 前期実績 | 連結 売上高 10,624 / 営業利益 1,652 / 経常利益 1,604 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,073 / 1株当たり当期純利益 52.60 / 個別 売上高 8,921 / 経常利益 1,262 / 当期純利益 851 / 1株当たり当期純利益 41.71 |
| 修正の理由 | 通信事業の成長による売上高及び経常利益の増加に加え、所得拡大促進税制の適用による法人税の節税、及び株式会社Biz Genesisを吸収合併した際に子会社の利益剰余金を特別利益で取り込んだこと。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。個別業績の上振れは、通信事業の成長による売上高・経常利益の増加、所得拡大促進税制の適用による法人税の節税、株式会社Biz Genesisの吸収合併時に子会社の利益剰余金を特別利益として取り込んだことによるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。