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決算説明資料9450ファイバーゲート情報通信・サービスその他

2023年6月期 第3四半期決算説明資料

2023年6月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比14.3%増、経常利益が39.9%増となった。通期の業績予想は据え置いた一方、創業20周年記念配当として期末配当予想を1株7円から9円へ引き上げた。

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この資料の中身

決算説明資料2023年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,228百万円+14.3%
営業利益1,737百万円+39.1%
経常利益1,719百万円+39.9%
純利益1,176百万円+42.2%
当四半期3か月の実績
売上高
3,024百万円
営業利益
745百万円
経常利益
737百万円
経常利益率
24.4%
純利益
499百万円
通期業績予想
売上高
12,900百万円
営業利益
2,020百万円
経常利益
1,960百万円
純利益
1,300百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高63.8
営業利益86
経常利益87.7
純利益90.6
ホームユース売上高76.5
ビジネスユース売上高58
不動産他売上高1.9
ホームユース営業利益90.4
ビジネスユース営業利益36.2
調整営業利益64.5
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
ホームユースは想定を上回る展開、ビジネスユースは遅れ気味の展開。本社費用他は想定比で抑制的に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 増収効果
  • 構成差
  • 減価償却費増減
  • 人件費増減
  • その他固定費増減
  • 変動費単価変動
  • 営業外収支
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
レジデンスWi-Fi累積契約戸数
544.8千戸
ビジネスユースのフロー売上高
1.8前年比倍率
新しい施策
  • 不正侵入遮断システム『Tosenbo』の販売開始
  • Terra Motors株式会社とのEV充電に関する業務提携
  • 『オフグリッドパワー蓄電池』の開発着手
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • レジデンスWi-Fiサービス接続済戸数524.6千戸
  • 全国シェア11.9%
  • ストック収入3.4指数2018年6月期3Q=1
  • フロー収入1.8指数2018年6月期3Q=1
  • 管理職女性比率27%
  • グローバル人材比率13%
セグメント別実績
ホームユース
売上高
7,134百万円
売上高_yoy_pct18.1
営業利益
2,286百万円
営業利益_yoy_pct33
ビジネスユース
売上高
1,062百万円
売上高_yoy_pct13.5
営業利益
206百万円
営業利益_yoy_pct9.2
不動産他
売上高
32百万円
売上高_yoy_pct-85.5
営業利益
-7百万円
中期経営計画の目標
目標年度2027年6月期
売上高
25,000百万円
経常利益率
17%超
市場規模・シェア
全国シェア
11.9%
従業員数
人数
  • 231人
    時点2022年6月期
年間配当
9円/株
中間0
期末9
内訳普通配7円、記念配2円
配当性向
14.1%記念配込み
普通配のみ11
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期 第3四半期
売上高8,228百万円(前年比 +14.3%)
営業利益1,737百万円(前年比 +39.1%)
経常利益1,719百万円(前年比 +39.9%)
純利益1,176百万円(前年比 +42.2%)
当四半期3か月の実績売上高 3,024百万円 / 営業利益 745百万円 / 経常利益 737百万円 / 経常利益率 24.4% / 純利益 499百万円
通期業績予想売上高 12,900百万円 / 営業利益 2,020百万円 / 経常利益 1,960百万円 / 純利益 1,300百万円
通期予想に対する進捗率売上高 63.8 / 営業利益 86 / 経常利益 87.7 / 純利益 90.6 / ホームユース売上高 76.5 / ビジネスユース売上高 58 / 不動産他売上高 1.9 / ホームユース営業利益 90.4 / ビジネスユース営業利益 36.2 / 調整営業利益 64.5
計画に対する自己評価ホームユースは想定を上回る展開、ビジネスユースは遅れ気味の展開。本社費用他は想定比で抑制的に推移
セグメント別実績ホームユース 売上高 7,134百万円 / 売上高_yoy_pct 18.1 / 営業利益 2,286百万円 / 営業利益_yoy_pct 33 / ビジネスユース 売上高 1,062百万円 / 売上高_yoy_pct 13.5 / 営業利益 206百万円 / 営業利益_yoy_pct 9.2 / 不動産他 売上高 32百万円 / 売上高_yoy_pct -85.5 / 営業利益 -7百万円
増減要因の内訳増収効果、構成差、減価償却費増減、人件費増減、その他固定費増減、変動費単価変動、営業外収支
主要KPI指標名 レジデンスWi-Fiサービス接続済戸数 / 値 524.6千戸 / 前年同期比 非開示、指標名 全国シェア / 値 11.9% / 前年同期比 非開示、指標名 ストック収入 / 値 3.4指数(2018年6月期3Q=1) / 前年同期比 非開示、指標名 フロー収入 / 値 1.8指数(2018年6月期3Q=1) / 前年同期比 非開示、指標名 管理職女性比率 / 値 27% / 前年同期比 非開示、指標名 グローバル人材比率 / 値 13% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 231人 / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提レジデンスWi-Fi累積契約戸数 544.8千戸 / ビジネスユースのフロー売上高 1.8前年比倍率
中期経営計画の目標目標年度 2027年6月期 / 売上高 25,000百万円 / 経常利益率 17%超
年間配当9円/株
配当性向14.1%(記念配込み)
市場規模・シェア全国シェア 11.9%
新しい施策不正侵入遮断システム『Tosenbo』の販売開始、Terra Motors株式会社とのEV充電に関する業務提携、『オフグリッドパワー蓄電池』の開発着手
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率営業利益率販管費単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新築案件の開通開始によるホームユース事業の成長加速、人流回復などによるビジネスユース事業の改善、売上増に伴う増収効果、採算のよいサービス拡大による構成差の改善、回線の有効活用による変動費単価の低下が増益要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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