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決算説明資料9450ファイバーゲート情報通信・サービスその他

2023年6月期 第2四半期決算説明資料

2023年6月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比13.6%増、経常利益が36.5%増となり、増収増益が進んだ。通期予想は修正せず、ホームユースを基盤にビジネスユースの成長を加速させる方針を示した。

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この資料の中身

決算説明資料2023年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,203百万円+13.6%
営業利益991百万円+35.1%
経常利益981百万円+36.5%
純利益675百万円+40.4%
当四半期3か月の実績
売上高
2,612百万円
営業利益
511百万円
経常利益
500百万円
純利益
338百万円
通期業績予想
売上高
12,900百万円
営業利益
2,020百万円
経常利益
1,960百万円
純利益
1,300百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高40.3%
ホームユース売上高48.3%
ビジネスユース売上高37.2%
不動産他売上高1.3%
営業利益49.1%
ホームユース営業利益54.9%
ビジネスユース営業利益20.5%
不動産他営業利益▲5.7%
調整営業利益43.9%
経常利益50.1%
純利益52.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 増収効果増益要因(額は図表上で判読不可)
  • 構成差増益要因(額は図表上で判読不可)
  • 減価償却費増減益要因(額は図表上で判読不可)
  • 人件費増減益要因(額は図表上で判読不可)
  • その他固定費増減増減要因(額は図表上で判読不可)
  • 変動費単価変動増益要因(額は図表上で判読不可)
  • 営業外収支増減要因(額は図表上で判読不可)
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • レジデンスWi-Fi累積契約戸数544.8千戸
  • ビジネスユースのフロー売上前年比1.8倍
新しい施策
  • ビジネスユースでホテル、病院・介護、BCP対応施設などへの需要開拓を強化
  • 西松建設と建設現場向け鍵管理システムを共同開発
  • FGスマートコールを2023年3月から提供開始予定
  • 衛星通信Wi-Fiを活用した電動四足歩行ロボットの実証実験
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • レジデンスWi-Fiサービス接続済戸数495.5千戸
  • 全国シェア8.9%
  • フリーWi-Fi設置数100千AP
  • ストック収入の連続拡大19四半期連続
  • 過去5年のストック収入年成長率35%
セグメント別実績
ホームユース
売上高
4,501百万円
前年同期比+15.2%
営業利益
1,389百万円
営業利益前年同期比+30.7%
ビジネスユース
売上高
680百万円
前年同期比+14.5%
営業利益
116百万円
営業利益前年同期比▲10.2%
不動産他
売上高
22百万円
前年同期比▲72.6%
営業利益
-4百万円
営業利益前年同期比減少(前年4百万円)
市場規模・シェア
全国シェア8.9%、過去5四半期では6.7%、7.6%、8.9%、10.2%、10.2%等
従業員数
人数231人
基準2022年6月期末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年6月期 第2四半期
売上高5,203百万円(前年比 +13.6%)
営業利益991百万円(前年比 +35.1%)
経常利益981百万円(前年比 +36.5%)
純利益675百万円(前年比 +40.4%)
当四半期3か月の実績売上高 2,612百万円 / 営業利益 511百万円 / 経常利益 500百万円 / 純利益 338百万円
通期業績予想売上高 12,900百万円 / 営業利益 2,020百万円 / 経常利益 1,960百万円 / 純利益 1,300百万円
通期予想に対する進捗率売上高 40.3% / ホームユース売上高 48.3% / ビジネスユース売上高 37.2% / 不動産他売上高 1.3% / 営業利益 49.1% / ホームユース営業利益 54.9% / ビジネスユース営業利益 20.5% / 不動産他営業利益 ▲5.7% / 調整営業利益 43.9% / 経常利益 50.1% / 純利益 52.0%
セグメント別実績ホームユース 売上高 4,501百万円 / 前年同期比 +15.2% / 営業利益 1,389百万円 / 営業利益前年同期比 +30.7% / ビジネスユース 売上高 680百万円 / 前年同期比 +14.5% / 営業利益 116百万円 / 営業利益前年同期比 ▲10.2% / 不動産他 売上高 22百万円 / 前年同期比 ▲72.6% / 営業利益 -4百万円 / 営業利益前年同期比 減少(前年4百万円)
増減要因の内訳要因 増収効果 / 金額 増益要因(額は図表上で判読不可)、要因 構成差 / 金額 増益要因(額は図表上で判読不可)、要因 減価償却費増 / 金額 減益要因(額は図表上で判読不可)、要因 人件費増 / 金額 減益要因(額は図表上で判読不可)、要因 その他固定費増減 / 金額 増減要因(額は図表上で判読不可)、要因 変動費単価変動 / 金額 増益要因(額は図表上で判読不可)、要因 営業外収支 / 金額 増減要因(額は図表上で判読不可)
主要KPI指標名 レジデンスWi-Fiサービス接続済戸数 / 値 495.5千戸 / 前年同期比 非開示、指標名 全国シェア / 値 8.9% / 前年同期比 非開示、指標名 フリーWi-Fi設置数 / 値 100千AP / 前年同期比 非開示、指標名 ストック収入の連続拡大 / 値 19四半期連続 / 前年同期比 非開示、指標名 過去5年のストック収入年成長率 / 値 35% / 前年同期比 非開示
従業員数人数 231人 / 基準 2022年6月期末
業績見通しの前提指標 レジデンスWi-Fi累積契約戸数 / 値 544.8千戸、指標 ビジネスユースのフロー売上 / 値 前年比1.8倍
市場規模・シェア全国シェア 8.9%、過去5四半期では6.7%、7.6%、8.9%、10.2%、10.2%等
新しい施策ビジネスユースでホテル、病院・介護、BCP対応施設などへの需要開拓を強化、西松建設と建設現場向け鍵管理システムを共同開発、FGスマートコールを2023年3月から提供開始予定、衛星通信Wi-Fiを活用した電動四足歩行ロボットの実証実験
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経常利益の増加は、売上増による増収効果が主因。構成差の改善に加え、回線の有効活用による変動費単価の低下が、人件費や減価償却費の増加を吸収した。売上面では、既築物件を中心とするホームユース事業が堅調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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