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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年7月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高7,200百万円前年比 +12.5%進捗 67.0%
営業利益1,249百万円前年比 -2.8%進捗 70.6%
経常利益1,228百万円前年比 -3.2%進捗 71.0%
純利益(親会社株主帰属)826百万円前年比 +0.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益40.50円
期末の財政状態
総資産10,981百万円
うち純資産 3,050 百万円自己資本比率 27.6%前期末比 -11.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ホームユース事業 6,040百万円(前年比 +14.2%)、ビジネスユース事業 936百万円(前年比 -15.3%)、その他事業 224百万円
セグメント別利益ホームユース事業 1,719百万円(前年比 +18.2%)、ビジネスユース事業 188百万円(前年比 -47.3%)、その他事業 23百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,750百万円(前年比 +26.6%)
営業利益1,770百万円(前年比 +13.5%)
経常利益1,730百万円(前年比 +12.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,180百万円(前年比 +15.8%)
年間配当予想4.00円 → 非開示
株主還元方針2022年度期末時点で期初想定の当期純利益を超過した場合、超過分を原資として配当を実施(数値目標なし)
業績の増減要因
ホームユース事業のサービス提供戸数の増加や付加価値サービス、ビジネスユース事業の人流回復効果・新規サービスが売上に寄与した一方、半導体不足、通信量増加、人員増加によるコスト増が利益率を圧迫した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社オフグリッドラボ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失0百万円(対象資産の記載なし)
特別損益の内訳投資有価証券売却益 0百万円、固定資産除却損 14百万円、減損損失 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数20,591,200株
期末自己株式数191,744株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年7月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 7,200百万円(前年比 +12.5%) |
| 営業利益 | 1,249百万円(前年比 -2.8%) |
| 経常利益 | 1,228百万円(前年比 -3.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 826百万円(前年比 +0.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 40.50円 |
| 自己資本比率 | 当期末 27.6 / 前期末 39.1 |
| 総資産 | 10,981百万円 |
| 純資産 | 3,050百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,750百万円(前年比 +26.6%) / 営業利益 1,770百万円(前年比 +13.5%) / 経常利益 1,730百万円(前年比 +12.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,180百万円(前年比 +15.8%) |
| 年間配当予想 | 4.00円 → 非開示 |
| 株主還元方針 | 2022年度期末時点で期初想定の当期純利益を超過した場合、超過分を原資として配当を実施(数値目標なし) |
| セグメント別売上高 | ホームユース事業 6,040百万円(前年比 +14.2%)、ビジネスユース事業 936百万円(前年比 -15.3%)、その他事業 224百万円 |
| セグメント別利益 | ホームユース事業 1,719百万円(前年比 +18.2%)、ビジネスユース事業 188百万円(前年比 -47.3%)、その他事業 23百万円 |
| 減損損失 | 0百万円(対象資産の記載なし) |
| 特別損益の内訳 | 投資有価証券売却益 0百万円、固定資産除却損 14百万円、減損損失 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 株式会社オフグリッドラボ / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 20,591,200株 |
| 期末自己株式数 | 191,744株 |
| 業績の増減要因 | ホームユース事業のサービス提供戸数の増加や付加価値サービス、ビジネスユース事業の人流回復効果・新規サービスが売上に寄与した一方、半導体不足、通信量増加、人員増加によるコスト増が利益率を圧迫した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ホームユース事業ではサービス提供戸数の増加や付加価値サービスが寄与した一方、半導体不足による機器製造コスト、通信量増加による回線利用コスト、人員増加による人件費が増加した。ビジネスユース事業では新型コロナウイルス感染症の影響が残る中、飲食店向け需要が厳しく、コスト増加も利益を圧迫した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。