トーシンホールディングス(9444)・事実再掲
マンション建替えに伴う固定資産除却損
FY2019に初出。17回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
17記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上129社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「固定資産除却損 0」
当連結会計年度の固定資産除却損は0となり、前年度の50万円から減少している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産除却損 500 0」
当第3四半期連結累計期間の固定資産除却損は0となり、前年同期の50万円から減少している。 - FY2024-Q2上期の固定資産除却損なし有価証券報告書
「固定資産除却損 500 -」
当第2四半期連結累計期間の固定資産除却損は計上されず、前年同期の50万円からゼロとなった。 - FY2023通期の固定資産除却損計上有価証券報告書
「固定資産除却損 500」
当連結会計年度に固定資産除却損50万円を特別損失として計上した。 - FY2023-Q3第3四半期の固定資産除却損計上有価証券報告書
「固定資産除却損 500」
当第3四半期連結累計期間に、固定資産除却損50万円を特別損失として計上している。 - FY2023-Q2上期の固定資産除却損計上有価証券報告書
「固定資産除却損 500」
当第2四半期連結累計期間に、固定資産除却損50万円を特別損失として計上している。 - FY2022-Q3第3四半期の固定資産除却損なし有価証券報告書
「固定資産除却損 0」
第3四半期連結累計期間の固定資産除却損は0となった。前年同期には697千円の固定資産除却損が計上されていた。 - FY2022-Q2上期の固定資産損失更新有価証券報告書
「固定資産売却損 -」「固定資産除却損 0」
当第2四半期連結累計期間の特別損失では、固定資産売却損はなく、固定資産除却損は0となった。 - FY2021通期の固定資産除却損更新有価証券報告書
「固定資産除却損 10,961」
当年度の連結ベースの固定資産除却損は1,096万1千円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産売却損 5,245」「固定資産除却損 697」
第3四半期連結累計期間に、固定資産売却損524万5千円及び固定資産除却損69万7千円を計上している。 - FY2021-Q2上期の固定資産損益計上有価証券報告書
「固定資産売却損 5,245」「固定資産除却損 697」
当第2四半期連結累計期間に、固定資産売却損524万5千円及び固定資産除却損69万7千円を特別損失として計上している。 - FY2021-Q1四半期の固定資産除却損計上有価証券報告書
「固定資産除却損 5,245」
第1四半期に固定資産除却損524万5千円を特別損失として計上している。原因は本文では明示されていない。 - FY2020通期の固定資産除却損更新有価証券報告書
「固定資産除却損 15,388」
当連結会計年度の固定資産除却損は1,538万8千円となった。 - FY2020-Q3第3四半期の固定資産除却損更新有価証券報告書
「固定資産除却損 14,576」
第3四半期連結累計期間の固定資産除却損は1,457万6千円となり、前四半期累計の866万3千円から増加している。 - FY2020-Q2上期の固定資産除却損計上有価証券報告書
「固定資産除却損 8,663」
当第2四半期連結累計期間に、固定資産除却損866万3千円を特別損失として計上している。 - FY2020-Q1四半期の固定資産除却損計上有価証券報告書
「固定資産除却損 8,663」
第1四半期に固定資産除却損866万3千円を特別損失として計上している。原因は本 filing本文では明示されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「不動産事業においてマンション建替えに伴う残存簿価の除去及び解体費用を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1億32百万円(前年同期比10百万円減、7.6%減)となりました。」
マンション建替えに伴う残存簿価の除去及び解体費用を特別損失として計上した事実を新たに開示している。固定資産除却損は1億1,319万4千円である。