トーシンホールディングス(9444)・施策第3四半期の適用影響額更新
収益認識会計基準の2022年適用
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響365社が書いているテーマ・逆風218社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの365件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3第3四半期の適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,697,471千円減少し、売上原価は同額減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、期首利益剰余金に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用に伴う第3四半期累計の売上高減少額を3,697,471千円として開示した。売上原価も同額減少し、営業利益等への影響はないとしている。 - FY2022-Q2第2四半期の適用影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,602,733千円減少し、売上原価は同額減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。また、期首利益剰余金に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用に伴う上期累計の売上高減少額を2,602,733千円として開示した。売上原価も同額減少し、営業利益等への影響はないとしている。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
2022年4月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。代理人取引の純額表示や端末販売時の実質的値引の売上控除により、売上高は1,217,127千円減少したが、営業利益等への影響はない。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年4月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年4月期の期首から適用する予定を示している。影響額は現時点で評価中としている。