総資産・負債・純資産の増加と自己資本比率
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。
- FY20268日間決算後の財政状態更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、209億66百万円となり、前連結会計年度末と比べて8億16百万円の減少となりました。」「負債は200億73百万円となり、前連結会計年度末と比べて5億80百万円の減少となりました。」「純資産は、8億93百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億36百万円の減少となり、自己資本比率4.0%となりました。」
2026年5月8日時点で総資産209億66百万円、負債200億73百万円、純資産8億93百万円、自己資本比率4.0%へ更新している。 - FY2026年度財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、217億82百万円となり、前連結会計年度末と比べて29億19百万円の減少となりました。負債は206億53百万円となり、前連結会計年度末と比べて15億61百万円の減少となりました。純資産は、11億29百万円となり、前連結会計年度末と比べて13億58百万円の減少となり、自己資本比率4.9%となりました。」
総資産・負債・純資産が減少し、純資産は11億29百万円、自己資本比率は前年度の9.9%から4.9%へ低下した。 - 2026-07-14その他決算
「純資産は、11億29百万円となり、前連結会計年度末と比べて13億58百万円の減少となり、自己資本比率4.9%となりました。」
純資産が減少し、自己資本比率が4.9%へ低下した。 - FY2026-H1上期財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は、241億19百万円となり、前連結会計年度末と比べて4億10百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金の減少によるものであります。負債は215億54百万円となり、前連結会計年度末と比べて5億56百万円の減少となりました。これは主に訂正関連費用引当金の減少によるものであります。純資産は、25億65百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億46百万円の増加となり、自己資本比率は10.5%となりました。」
総資産は現金及び預金の減少を主因に減少し、負債は訂正関連費用引当金の減少を主因に減少した一方、純資産と自己資本比率は増加した。 - FY2025年度財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、245億29百万円となり、前連結会計年度末と比べて3億43百万円の増加となりました。負債は221億10百万円となり、前連結会計年度末と比べて5億46百万円の増加となりました。純資産は、24億19百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億3百万円の減少となり、自己資本比率9.7%となりました。」
総資産・負債が増加する一方、純資産は減少し、自己資本比率は前年度の14.9%から9.7%へ低下した。 - FY2025-H1上期財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は、257億53百万円となり、前連結会計年度末と比べて6億64百万円の増加となりました。これは主に建設仮勘定の増加によるものであります。負債は219億30百万円となり、前連結会計年度末と比べて4億48百万円の増加となりました。純資産は、38億23百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億16百万円の増加となり、自己資本比率は14.8%となりました。」
建設仮勘定の増加を主因として総資産・負債・純資産が増加し、自己資本比率は14.8%となった。 - FY2024年度財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、250億14百万円となり、前連結会計年度末と比べて17億58百万円の増加となりました。負債は212億85百万円となり、前連結会計年度末と比べて14億66百万円の増加となりました。純資産は、37億29百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億92百万円の増加となり、自己資本比率14.9%となりました。」
土地や短期借入金の増加を背景に総資産・負債・純資産が増加し、自己資本比率は14.9%となった。 - FY2024-Q3第3四半期財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、247億88百万円となり、前連結会計年度末と比べて15億32百万円の増加となりました。これは主に土地の増加によるものであります。負債は209億40百万円となり、前連結会計年度末と比べて11億21百万円の増加となりました。これは主に長期借入金の増加によるものであります。純資産は、38億48百万円となり、前連結会計年度末と比べて4億11百万円の増加となり、自己資本比率は15.5%となりました。」
土地と長期借入金の増加を背景に総資産・負債・純資産が増加し、自己資本比率は15.5%となった。 - FY2024-Q2上期財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、251億73百万円となり、前連結会計年度末と比べて19億17百万円の増加となりました。これは主に土地、売掛金の増加によるものであります。負債は214億20百万円となり、前連結会計年度末と比べて16億1百万円の増加となりました。これは主に長期借入金の増加によるものであります。純資産は、37億53百万円となり、前連結会計年度末と比べて3億15百万円の増加となり、自己資本比率は14.9%となりました。」
土地・売掛金と長期借入金の増加を背景に、総資産・負債・純資産が前年度末から増加した。自己資本比率は14.9%となった。 - FY2024-Q1第1四半期の財政状態・自己資本比率更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、242億55百万円となり、前連結会計年度末と比べて9億99百万円の増加となりました。これは主に土地の購入によるものであります。負債は206億64百万円となり、前連結会計年度末と比べて8億45百万円の増加となりました。これは主に、長期借入金の増加によるものであります。純資産は、35億91百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億54百万円の増加となり、自己資本比率は14.8%となりました。」
土地購入と長期借入金の増加を背景に総資産・負債・純資産が増加し、自己資本比率は14.8%となった。 - FY2023年度財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、232億56百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億71百万円の減少となりました。負債は198億18百万円となり、前連結会計年度末と比べて5億20百万円の減少となりました。純資産は、34億37百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億49百万円の増加となり、自己資本比率14.7%となりました。」
通期末の総資産・負債は減少し、純資産は増加した。自己資本比率は14.7%となった。 - FY2023-Q3第3四半期財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、227億56百万円となり、前連結会計年度末と比べて7億70百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金の減少によるものであります。負債は192億40百万円となり、前連結会計年度末と比べて10億98百万円の減少となりました。これは主に買掛金の減少によるものであります。純資産は、35億16百万円となり、前連結会計年度末と比べて3億28百万円の増加となり、自己資本比率は15.4%となりました。」
第3四半期末は総資産・負債が前年度末から減少する一方、純資産が増加し、自己資本比率は15.4%となった。 - FY2023-Q2上期財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、229億23百万円となり、前連結会計年度末と比べて6億3百万円の減少となりました。負債は194億71百万円となり、前連結会計年度末と比べて8億67百万円の減少となりました。純資産は、34億51百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億64百万円の増加となり、自己資本比率は15.0%となりました。」
上期末は総資産・負債が前年度末から減少する一方、純資産が増加し、自己資本比率は15.0%となった。 - FY2023-Q1第1四半期の財政状態・自己資本比率更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、226億29百万円となり、前連結会計年度末と比べて8億98百万円の減少となりました。これは主に売掛金の減少によるものであります。負債は192億81百万円となり、前連結会計年度末と比べて10億57百万円の減少となりました。これは主に、買掛金の減少によるものであります。純資産は、33億47百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億59百万円の増加となり、自己資本比率は14.7%となりました。」
第1四半期末は総資産・負債が前年度末から減少する一方、純資産は増加し、自己資本比率は14.7%となった。 - FY2022-Q3第3四半期財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、234億42百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億60百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金の減少によるものであります。負債は200億90百万円となり、前連結会計年度末と比べて4億76百万円の減少となりました。これは主に役員退職退職慰労引当金の減少によるものであります。純資産は、33億51百万円となり、前連結会計年度末と比べて3億16百万円の増加となり、自己資本比率は14.3%となりました。」
第3四半期末は総資産・負債が前年度末から減少する一方、純資産は増加し、自己資本比率は14.3%となった。 - FY2022-Q2上期財政状態・自己資本比率の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、231億38百万円となり、前連結会計年度末と比べて4億63百万円の減少となりました。」「負債は197億79百万円となり、前連結会計年度末と比べて7億87百万円の減少となりました。」「純資産は、33億58百万円となり、前連結会計年度末と比べて3億23百万円の増加となり、自己資本比率は14.5%となりました。」
上期末は総資産・負債が前年度末から減少する一方、純資産は増加し、自己資本比率は14.5%となった。 - FY2022-Q1第1四半期の財政状態・自己資本比率更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、228億25百万円となり、前連結会計年度末と比べて7億77百万円の減少となりました。負債は195億97百万円となり、前連結会計年度末と比べて9億69百万円の減少となりました。純資産は、32億27百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億92百万円の増加となり、自己資本比率は14.1%となりました。」
第1四半期末は総資産・負債が減少する一方、純資産が増加し、自己資本比率は前年度末の12.7%から14.1%へ上昇した。 - FY2021年度の財政状態・自己資本比率更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、236億2百万円となり、前連結会計年度末と比べて17億96百万円の増加となりました。負債は205億67百万円となり、前連結会計年度末と比べて22億60百万円の増加となりました。純資産は、30億35百万円となり、前連結会計年度末と比べて4億64百万円の減少となり、自己資本比率12.7%となりました。」
総資産・負債が増加する一方、純資産は減少し、自己資本比率は前年度の15.8%から12.7%へ低下した。 - FY2021-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、231億55百万円となり、前連結会計年度末と比べて13億49百万円の増加となりました。」「負債は193億57百万円となり、前連結会計年度末と比べて10億50百万円の増加となりました。」「純資産は、37億98百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億99百万円の増加となり、自己資本比率は16.3%となりました。」
建物・構築物、土地の増加などにより総資産・負債が増加し、純資産も増加した。自己資本比率は16.3%となった。 - FY2021-Q2上期財政状態の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、226億81百万円となり、前連結会計年度末と比べて8億76百万円の増加となりました。これは主に有形固定資産の取得によるものであります。負債は189億63百万円となり、前連結会計年度末と比べて6億57百万円の増加となりました。これは主にその他固定負債の増加によるものであります。純資産は、37億18百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億18百万円の増加となり、自己資本比率は16.3%となりました。」
有形固定資産の取得等により総資産・負債が増加し、純資産も増加した。自己資本比率は16.3%となった。 - FY2021-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、215億54百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億51百万円の減少となりました。これは主に現金及び預金の減少によるものであります。負債は179億55百万円となり、前連結会計年度末と比べて3億50百万円の減少となりました。これは主に、買掛金の減少によるものであります。純資産は、35億98百万円となり、前連結会計年度末と比べて99百万円の増加となり、自己資本比率は16.5%となりました。」
第1四半期末は総資産・負債が減少し、純資産が増加した。自己資本比率は16.5%となった。 - FY2020年度財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、218億5百万円となり、前連結会計年度末と比べて20億18百万円の増加となりました。負債は183億6百万円となり、前連結会計年度末と比べて19億96百万円の増加となりました。純資産は、34億99百万円となり、前連結会計年度末と比べて21百万円の増加となり、自己資本比率15.8%となりました。」
建物・土地等の取得と長期借入により総資産・負債が増加し、自己資本比率は15.8%となった。 - FY2020-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、211億1百万円となり、前連結会計年度末と比べて13億14百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物、土地の増加によるものであります。負債は175億45百万円となり、前連結会計年度末と比べて12億36百万円の増加となりました。これは主に長期借入金の増加によるものであります。純資産は、35億55百万円となり、前連結会計年度末と比べて77百万円の増加となり、自己資本比率は16.6%となりました。」
建物・構築物、土地、長期借入金の増加を背景に総資産と負債が増加し、純資産も増加した。自己資本比率は16.6%となった。 - FY2020-Q2上期財政状態の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、208億3百万円となり、前連結会計年度末と比べて10億15百万円の増加となりました。これは主に有形固定資産の取得によるものであります。負債は172億96百万円となり、前連結会計年度末と比べて9億86百万円の増加となりました。これは主に長期借入金によるものであります。純資産は、35億7百万円となり、前連結会計年度末と比べて29百万円の増加となり、自己資本比率は16.7%となりました。」
有形固定資産の取得と長期借入金の増加を背景に総資産・負債が増加し、純資産も増加した。自己資本比率は16.7%となった。 - FY2020-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、194億34百万円となり、前連結会計年度末と比べて3億52百万円の減少となりました。負債は159億95百万円となり、前連結会計年度末と比べて3億13百万円の減少となりました。純資産は、34億38百万円となり、前連結会計年度末と比べて39百万円の減少となり、自己資本比率は17.5%となりました。」
第1四半期末は総資産・負債・純資産がいずれも前年度末から減少し、自己資本比率は17.5%となった。 - FY2019年度財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、197億87百万円となり、前連結会計年度末と比べて8億25百万円の増加となりました。負債は163億9百万円となり、前連結会計年度末と比べて8億1百万円の増加となりました。純資産は、34億78百万円となり、前連結会計年度末と比べて24百万円の増加となり、自己資本比率17.2%となりました。」
建物等の取得と長期借入を背景に総資産・負債が増加し、純資産も増加した。自己資本比率は17.2%となった。 - FY2019-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、191億72百万円となり、前連結会計年度末と比べて2億10百万円の増加となりました。これは主に建物の増加によるものであります。負債は156億20百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億12百万円の増加となりました。これは主に社債の増加によるものであります。純資産は、35億51百万円となり、前連結会計年度末と比べて97百万円の増加となり、自己資本比率は18.1%となりました。」
建物の増加と社債の増加を背景に総資産・負債が増加し、純資産も増加した。自己資本比率は18.1%となった。 - FY2019-Q2上期財政状態の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、195億38百万円となり、前連結会計年度末と比べて5億76百万円の増加となりました。これは主に有形固定資産の取得によるものであります。負債は159億81百万円となり、前連結会計年度末と比べて4億73百万円の増加となりました。これは主に長期借入金によるものであります。純資産は、35億57百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億3百万円の増加となり、自己資本比率は17.8%となりました。」
有形固定資産の取得と長期借入金の増加を背景に総資産・負債が増加し、純資産も増加した。自己資本比率は17.8%となった。 - FY2019-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、185億26百万円となり、前連結会計年度末と比べて4億34百万円の増加となりました。負債は150億46百万円となり、前連結会計年度末と比べて4億61百万円の減少となりました。純資産は、34億80百万円となり、前連結会計年度末と比べて26百万円の増加となり、自己資本比率は18.3%となりました。」
第1四半期末は総資産と純資産が増加し、負債が減少した。自己資本比率は18.3%となった。 - FY2018年度財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、189億61百万円となり、前連結会計年度末と比べて6億71百万円の増加となりました。負債は155億8百万円となり、前連結会計年度末と比べて6億22百万円の増加となりました。純資産は、34億53百万円となり、前連結会計年度末と比べて48百万円の増加となり、自己資本比率17.7%となりました。」
年度末の総資産・負債・純資産と自己資本比率を更新している。 - FY2018-Q3財政状態の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、190億38百万円となり、前連結会計年度末と比べて7億48百万円の増加となりました。これは主に土地の増加によるものであります。負債は155億71百万円となり、前連結会計年度末と比べて6億85百万円の増加となりました。これは主に社債の増加によるものであります。純資産は、34億67百万円となり、前連結会計年度末と比べて62百万円の増加となり、自己資本比率は17.8%となりました。」
第3四半期末の総資産・負債・純資産と自己資本比率を更新している。総資産・負債の増加要因として土地・社債の増加を示している。 - FY2018-Q2上期財政状態の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、181億23百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億66百万円の減少となりました。負債は147億23百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億62百万円の減少となりました。純資産は、34億円となり、前連結会計年度末と比べて4百万円の減少となり、自己資本比率は18.3%となりました。」
総資産・負債・純資産が前連結会計年度末から減少し、自己資本比率は18.3%となった。 - FY2018-Q1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、176億52百万円となり、前連結会計年度末と比べて6億38百万円の減少となりました。これは主に売掛金の減少によるものであります。負債は142億17百万円となり、前連結会計年度末と比べて6億68百万円の減少となりました。これは主に、買掛金の減少によるものであります。純資産は、34億35百万円となり、前連結会計年度末と比べて30百万円の増加となり、自己資本比率は18.9%となりました。」
四半期末の総資産・負債・純資産と自己資本比率を更新している。総資産と負債は減少し、純資産と自己資本比率は前期末から増加している。 - FY2017年度財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における総資産は、182億90百万円となり、前連結会計年度末と比べて18億36百万円の増加となりました。負債は148億85百万円となり、前連結会計年度末と比べて16億76百万円の増加となりました。純資産は、34億5百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億59百万円の増加となり、自己資本比率18.1%となりました。」
年度末の総資産・負債・純資産と自己資本比率を更新している。自己資本比率は前期末の19.36%から18.11%へ低下した。 - FY2017-Q3財政状態の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、177億19百万円となり、前連結会計年度末と比べて12億65百万円の増加となりました。これは主に、建物及び構築物、土地の増加によるものであります。負債は143億45百万円となり、前連結会計年度末と比べて11億36百万円の増加となりました。これは主に、長期借入金の増加によるものであります。純資産は、33億74百万円となり、前連結会計年度末と比べて1億28百万円の増加となり、自己資本比率は18.6%となりました。」
総資産・負債・純資産の増加と、その要因としての建物・構築物、土地、長期借入金の増加を開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、175億33百万円となり、前連結会計年度末と比べて10億79百万円の増加となりました。これは主に売掛金の増加によるものであります。負債は141億97百万円となり、前連結会計年度末と比べて9億88百万円の増加となりました。これは主に買掛金の増加によるものであります。純資産は、33億36百万円となり、前連結会計年度末と比べて91百万円の増加となり、自己資本比率は18.6%となりました。」
四半期末の財政状態として、総資産・負債・純資産の残高と前期末からの増減、自己資本比率を開示している。