読む価値
93重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
元の開示2022年3月15日
2022年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1,326日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2025-10-31
訂正の理由
当社の連結子会社である株式会社トーシンモバイルにおいて、財務報告用資料と実際の代理店精算用資料の2種類が存在し、財務報告用資料で代理店向けの端末販売等の売上高が過大計上となっていたため。第三者調査委員会の調査により、2020年4月期から2025年4月期第3四半期までの売上高の過大計上その他不適切な会計処理が判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2022年3月15日 |
| 訂正の理由 | 当社の連結子会社である株式会社トーシンモバイルにおいて、財務報告用資料と実際の代理店精算用資料の2種類が存在し、財務報告用資料で代理店向けの端末販売等の売上高が過大計上となっていたため。第三者調査委員会の調査により、2020年4月期から2025年4月期第3四半期までの売上高の過大計上その他不適切な会計処理が判明したため。 |
この書類が述べていない項目(3件)
訂正箇所訂正内容業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社の株式会社トーシンモバイルで、財務報告用資料と実際の代理店精算用資料の2種類が存在し、財務報告用資料で代理店向け端末販売等の売上高が過大計上されていたため。第三者調査委員会の調査で、2020年4月期から2025年4月期第3四半期までの不適切な会計処理も判明した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。