Komori
決算9444トーシンホールディングス情報通信・サービスその他

2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年5月から10月までの連結売上高は前年同期比5.7%増、営業利益は1.1%増となった。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。

読む価値
15軽微
6項目のうち5項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
448944
千円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年5月1日〜2023年10月31日連結日本基準
売上高8,313,363千円前年比 +5.7%
営業利益499,004千円前年比 +1.1%
経常利益487,603千円前年比 +1.1%
純利益(親会社株主帰属)384,664千円前年比 +18.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産25,173,840千円
うち純資産 3,753,026 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高移動体通信関連事業 7,078,006千円(前年比 +6.1%)、不動産事業 401,516千円(前年比 +14.8%)、リゾート事業 811,906千円(前年比 0.0%)
セグメント別利益移動体通信関連事業 373,533千円(前年比 +6.9%)、不動産事業 209,930千円(前年比 +38.5%)、リゾート事業 112,811千円(前年比 +0.1%)
業績の増減要因

業績の増減要因に関する説明は記載されていない。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失該当事項はありません(報告セグメントごとの固定資産の減損損失等)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 77,740千円 / 特別損失 会員権評価損 10,000千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年5月1日〜2023年10月31日
売上高8,313,363千円(前年比 +5.7%)
営業利益499,004千円(前年比 +1.1%)
経常利益487,603千円(前年比 +1.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益384,664千円(前年比 +18.1%)
総資産25,173,840千円
純資産3,753,026千円
セグメント別売上高移動体通信関連事業 7,078,006千円(前年比 +6.1%)、不動産事業 401,516千円(前年比 +14.8%)、リゾート事業 811,906千円(前年比 0.0%)
セグメント別利益移動体通信関連事業 373,533千円(前年比 +6.9%)、不動産事業 209,930千円(前年比 +38.5%)、リゾート事業 112,811千円(前年比 +0.1%)
減損損失該当事項はありません(報告セグメントごとの固定資産の減損損失等)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 77,740千円 / 特別損失 会員権評価損 10,000千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因業績の増減要因に関する説明は記載されていない。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本文には、業績の増減要因に関する会社側の説明は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年4月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|トーシンホールディングス(9444)の適時開示 | Komori